11th January, 2005 (TUE.)

University -- Incidents
 特に変わり映えもせず学校です。レポートが終わっている人がいたら凹む所だったが、そんな余裕は誰にもなかったらしい。

Something Weird/Music/Grouching
 ──「以心電心」(ORANGE RANGE)が「ドクターマリオ」のBGM「FEVER」説?
 納得した。痼りがとれた。あんにゃろめ。(Wikipediaを調べていたら「パクリ」発言の真偽について取り上げていて、「剽窃」と厳しい単語も覗かせていた。おお怖)
 ──尤も、興味も湧きやしない大衆邦楽の中でもことにJ-HIPHOPやJ-RAPなる部類に免疫が働くのは、そもそもラップが日本語の特性に合いにくいと考えられるからである(こじつけ脚韻を聞いていると胸糞が悪くなるのはどうしてか、と考えるようになって、幾何と断たぬうちに分かった)。日本語では1文字を1モーラ(モーラとシラブルは別物か。勉強になる)とする非常に硬質なルールで纏まっていること、そして、母音のバリエーションが単純化されていることが絡んでいるか。その特殊性が日本の俳句などを生んでおり、西洋の詩とはまさに異質である。大学1年の時にこの違いと川の違いに共通点があると託けて、テストの小論に答えたのが思い起こされる。
 (※)オラニエ関連で、右のようなものに不意を突かれた。その脚韻はライム以前に何か違う、ワロタ。(→http://music4.2ch.net/test/read.cgi/musicj/1101984075/121)
 nobodyknows+という連中も、いくらキャラクターとはいえなんとかならんか、と兄共々絶句した。CDTVのスペシャルを新年早々に成り行きで拝んだが、あの傍若無人で、相変わらずこじつけ脚韻三昧の歌詞に、あちこちにスプレー屑をばらまく小汚いチンドン屋の様相。あの手の連中を見ると、一部の大衆邦楽に対する絶望的なバイアスについて好転が無い将来が易々思い浮かばずにはいられんのは、俺が生まれ世代を間違えた堅物だからか。年齢を感じる。

Magic: the Gathering
 んで、オリカ(自作カード・自作セット)って呼ばれているものの英訳を俺はvirtual cards/parody setsとしているけど、風刺目的でないからhommage cards/setsにしたらと思ったが、逆に気持ち悪いなあ、と無意味なことを。(original cardsは単語の意味に悖る点があるので論外として)
 今日は夜中、Dan Frazierの記事書いてました。そして、《Word of Command(2)》を補完してくれた人、個人的にサンクスです。目だけなんでAAでも偶に見ますが。

Fact Sheet/Sports -- Yakult Squatters
 古田のblogの些細なトップページ見るのに時間懸かりすぎ。なんてヘナチョコなんだso-net。トラックバック数はどうなるかは興味がないが古田そのものは一応。

Tetris: the Absolute Plus
 S9緑, 8'16"93, 215,254pts., ST銅SK銀。なんか、このタイム出しても遅く(まだまだ駄目が多く)感じられる。自慢じゃないけど、実力は出来ている、がそれを発揮するだけの精神力と腕がない。実力があっても腕がないのは一種の逆説で、ゲームで稼ぎをやる時などの壁に突っかかったことがある人ならそれとなく分かると思う。8分は、もう数ヶ月頑張らないと駄目だが、切れる見込みはないわけではない。ただ、それとm条件は殆ど無関係というように、難敵は一人ではないということが今作の恐るべき所である。


12th January, 2005 (WED.)

Magic: the Gathering
 あきな。さん、どさくさで何やってんだー(ぶべらっ) (※なお、有限ループは相手が放棄したのを確認済みなので、この紙面ではやりません。)
 ……エルフィンさんが本気で数を揃えかねん、そしたら幇助者の一人に俺がなってしまうではありませんか(天然ぶっている)。いずれにせよコンテンツ中の場違いっぷりは、紙面での扱いが2倍(CITEタグ喰らったので実質2倍以上)になろうと変わらないので、さほど大きな問題ではない。
 どうでもいいけど「榊 井壹」って。スペースを入れずに「榊井壹」と書きますと、なんか、のぺっとした格好の付かない感じ(※13日追記:見た目的に。音価じゃなくって)があるのは気のせいでしょうか。やっぱり姓と名の間に半角スペースが欲しいと関 和恵(註)みたいなことを言う俺(自分が人の名前を引く上では、他の日本人も姓名にスペースを入れてる口です)。無論、他人に押しつける筋合いはないですねそうですね。現にM:tG Wikiでは不自然とか意味の分からない理由で人名のスペースは詰められてますし。

註: 関さんは「グラディウス外伝」のグラフィック・デザイナー。攻略本にはその旨のことが書いてあった。自己紹介欄の広さからも濃い人っぷりですの。

Betrayers of Kamigawa
 遂に出たようですね、《Toshiro Umezawa/梅澤俊郎(BOK)》(この場合、そういうカード名なのでスペースは打てない)。Christopher Moellerの名前はこれで一躍であろうことを祈る。能力はおそらくKanji Magicなんだろう。しかし、同魔術の才能に秀で過ぎたせいで梅澤はゲシュタルト崩壊な人と勝手な印象がついて回っている。でも、Magicの中ではアヴラム・ガリースンとため張れるぐらい憧れの人に浮上中。頑張れ敏、って、あれ? と、俊郎? 敏郎と違うのか?

University -- To Do
 ドイツ語のテストの日取りが来週に決定。こ、殺される!


13th January, 2005 (THU.)

Magic: the Gathering -- Betrayers of Kamigawa
 なんと、小説が誤りの判決(M:tG Wiki)。俊郎、謀ったなーッ!

Onto the Line
 最近は日記の打ち返し合戦に奔走中の管理人です。第2プンクトは火花散る山田ねえさん宛て(http://funkeln.exblog.jp/d2005-01-12)。ははあ、面目ないコメント! 3周目ぐらいの密度でコメント打ち返しました。
 こうして思うのですが、学校生活を初めとする形式で、下手にオフラインで「割り当てられた」友人は、本当に長続きする人を除いて、縁が切れても「しょうがない」程度の扱いに思えます。念のため言っておくと、俺は蔑ろにしている訳じゃなくて寧ろ肩すかし食らう方。その点では、オンラインの友人の方が長く保ちますし、逆に信用すら持てます。
 どうしてこの世は世知辛い方向にイっちゃったのかな、とオンライン優勢ぶりを考えてみるのですが、どうも、趣向に共感を持っている人達が集いやすいだけでは説明が上手くいかず(全然ベクトルの違う絵描きの人も音楽家もいる)、寧ろ、あんまり接点が多すぎずで、それぞれ切るカードも小出しだからかもしれませんね。そうした人達とも、きっと、偶然が味方して1年ベタで付き合えたとしたら、オフラインだけの人と同じ結果を迎えてしまう可能性も、大いに有り得ます。友人関係は縁が離れない限りは続くはずなのですから、音信が途切れた時に縁のリカバリーが出来るか出来ないかの問題を考えると、それならば初めから距離が置かれている友人の方が大きなリスクに悩まずに済むのかもしれません。でも、互いに会わないと、最後の詰めの所でどうしても信用を戸惑う。そこがジレンマだよなあ。色んな人に会いたいんだよね。
 上の日記に有る通り、私と山田さんは教室1枚分という近く遠い障壁に阻まれておりました。何かの都合でのお互い好敵手認定したのは高校の中期〜晩期にあたり、校内で雑談しつつ腹を抱えたのは確か受験期の頃ではなかったか! 波瀾万丈だ。ということでこれからも細く長く螺旋状にいきましょう。よしなに(←電話口で口をついて出てくると効果が高い言葉)。

University -- Incidents
 なんか一番つまらない授業のレポートが返ってきてB+なんですよ。基準が分からんのでコメント不可として、来週もレポートという阿漕な対応はどうか。来週が地獄や……

Tetris: the Absolute Plus
 Death無理。ごめんなさい。300台すら碌に見えません。アリカのムービーでやってる人って苦にもせず無茶苦茶なリカバリーこなしてるから、これがまたやらしいんだよなあ(いるはずだ、ムービーを見て希望の光が点った人は)。10-dipしてもm取れんし、俺にはMaster-Gmより遠いな。本当にごめんなさい。
 Masterはムービーのタイムには近づいてきているよ? 実力は知らないけど。7'50"がそれほど遠くなく見えるってのも凄い話だ。俺の平素のやりっぷりはあのムービーにちょっとずつは近づいてますが、積みが下手で下手で。


14th January, 2005 (FRI.)

Tetris: the Absolute Plus
 極刑。
 もうすぐ次回作Tiが稼働する。遠い未来のことでは、少なくともないらしい。行きつけのTAPもTiが出たらローテで消えてしまうんだろうか。無くして欲しくない人は店員に言っとけよ、と言われるだけなら無料だが、俺にはそんな度胸というか図々しさはない。

Materials/Games -- Chokkan Hitofude (Polarium)
 遂にDSを買ってしもうた(血の涙)。DSったってやるもの一つしかねえけどな俺。分かり易すぎる。「直感ヒトフデ」安上がりコースです。16,500円死亡。
 つーことで、いの一番はチェックメイト100問潰しです。これがまた難しいんだわ。タッチを間違って2度やって時間や溜めておいたヒントが無駄になったりと言うことが良くありませんか。
 一度借りてやったことがあるとはいえ、流石に後半となると難しい問題ばかりだ。ここまで悩んだのは久しぶり。しかし、#28(パッケージにも登場するカタツムリ)とかどうでもいいような問題で悩む俺はアホだとしか言いようがない……
 とりあえず全部倒しました。設定のプレイタイムに依れば前半50問で94分、後半50問を合わせて197分でコンプしました。タイムアタックをしてもいいのだけど、それだと趣旨がイライラ棒に変わるのでイヤン
 チャレンジは無理です(何度かやってやっと200Linesです)。1000ラインを100ずつに区分けしてあるのを見ると、ああ、TGM系の因縁を感じざるを得ず……
 やっぱり廉価ソフトにしちゃあ面白すぎますね(パズルの問題が出来る所とか)。こういう毒ゲームってあんまり無いんだよなあ。

Fact Sheet
 ──コクヨ「キャンパスノート」復刻版、30周年を記念(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050114-00000053-zdn_n-sci)
 うはー、な、懐かしい、とても懐かしいぞ。文房具好きにはたまらんかも。2代目(1983年)のB罫のノートは、パスワード帳なんかに使ってたなあ。C罫ルーズリーフの恩恵や、そもそもパソコンの入力機器が文具と化しているので、こうしたノートとは疎遠になってたわけだが、くそー、コクヨめこんな復刻品を出すなんてずるいぞー


15th January, 2005 (SAT.)

Tetris: the Absolute Plus
 かー、やっと出たー。Death-m。でも、あんだけ500台の端で安定させたから問題なく記録更新だろうと思っていたのに、赤がゴゴゴって死亡。なんじゃそりゃ。537Lv., 3'16"08(入りは3分一桁台), 49,424pts.
 難しいなー。

Games -- Chokkan Hitofude (Polarium)
 未だに200が壁。何とかならんものか。練習あるのみか。

Casual Glance
 再放送の「平成教育委員会」(フジ系)が目にとまった。ユースケ先生(予備校)も明日から始まるんだな。お手並み拝見と行こう。


16th January, 2005 (SUN.)

Tetris: the Absolute Plus
 みぞれが降られると困る。で、無理をして行ってきたわけだが、その甲斐もない成績。S8で8'30"とか、下手糞もいい所だったので痺れを切らして帰る。まったくもって。

Onto the Line/Something Weird
 ご当地チェック・山形版(http://www.linkclub.or.jp/~keiko-n/go.html/yamagata.html)で、多少当てはまる所があったので、やっぱり俺も山形人ということになる。しかし、CMの問題はツボにはまった。俺の笑いのツボはコマーシャルにある。何と言っても、子供の頃の横綱番組は「タミヤRCカーグランプリ」だろう。「サンヨー薔薇チェーン」はその近くの時間帯にあったはず。地元ローカルのタミヤは頭に残るCMが多かった。「マリーン5」って店のCMとか(「テニス」とかでお馴染みの任天堂のFCソフトのメインテーマが流れてきて、最後の一音に「プー」と外れた音が入る)、淡々と「RCカーのお買い求めは、シバタモデル、中村模型、(中略)、プラセン、ノブ科学模型社へどうぞ」(うろ覚え)とアナウンスするCMまで覚えている。まあ、「よろしい、ではこれは?──ママの病気に──♪米沢の漢方(ジャーン)」(寿草園)には敵わないだろうが。米沢は恐ろしい所です。

Sports
 丸山さんは勝てますかねえ。2位とは1打差だけど。脂がのっても油断は出来ない。ホールインワンで1Hのダブルボギーを挽回したのには恐れ入った。本人もリアクションが出来なかったとか


17th January, 2005 (MON.)

Sports
 オーノー。例のフィジー人と南ア人にしてやられたようです。>丸山の人

University -- To Do
 外人の授業の課題が判明する。やっぱり、今回もAは取るのが難しいので避ける方針ということに……悲しいわ。A率75%どころか、70%すら遠くなってきた。これじゃあ巷に鼓吹され馬鹿にされる糞学生だーよー

Tetris: the Absolute Plus
 その前に、自転車の籠が大変なことになって(ビス3本が取れてだらーり、貞子かよおまえ)680円で修理してきました。
 人のプレイとか見てても、あのうまい人ぐらいしかためにならんが、何が良くて何が良くないかを掴むのは大事だな、と。というわけで自分の分は疎かにせず。S9橙, 8'21"45, 216,614pts., ST銀SK銀。998セクションロスが響いたんで悔しい。で、うまい人がやった痕跡らしきS9緑の記録を見ると、7'31"41
 ──50秒離れてるって何よ。Ti前に8分切りは俺の集中力と帰省時期から土台無理そうだ……

Magic: the Gathering
 うちを捕捉している自作カードサイトが目にとまったので、そのうち餌撒くかも。
 で、自分は自分のPensumを。頭の悪いカードの案ばかりが浮かんでくる。鬱になりそうだ。この主な原因としては、カード名やフレーバーといった、訳が必要な部分から攻める傾向があるからだろう。だって、歯切れとか見た目とか、言葉においてセンスの悪い選択はしたくないんですよ。例えば"N+V"形をハイフネーションせずに1語で纏めるのは、滅多にないケースだから避けていますし、そのために日本語の名前にも当然影響するでしょう。日本語なら短く言えても、本家マジックの公用語でびしっと表せないと冗長表現の災いで死ぬわけです。逆に言うと、英語が出れば後は野となれ〜、ということになりますが、そういうわけにもいかないわけで、結構苦心してます。英語っぽく見えるようなカード名を前提として(英語人の直感を模倣しなきゃイカン)のネーミング方法は。おまけにストーリーまで拵えている以上、全ての印象に尤もらしさは必要よね。


18th January, 2005 (TUE.)

University -- Incidents
 ギリシア語面白い。先生はやっぱり人が良すぎて、当初予定していたレポートが消滅という始末。ありがとう、これでAも確定だと聞くし、アイオロスも喜ぶよ。あの先生、普通の顔して隠しているつもりだが、ギリシア語の造詣が本当におありで、本業なのだから当たり前と思うが、そこんとこが羨ましい。ラテン語はもうやる気無いけど、これだったらもう1年やってみてもいいかなと思ってしまうから不思議だ。

Magic: the Gathering
 返信するスタブはもうとっくに溜まっているのが承知でしかももう2つ記事が増えてまさにStab and Stomp(洒落は適度に言え)なのだが、こっちのネタスタブも順調に溜まってるよ。現在15〜16枚。だから、皆さんのペースは有り難いぐらいに異常だ、安心しろ。しやがれ。こちとら相変わらず衒学くっちぇる変な名前のカードしか思いつかないんだよ。

Bad Company
 誕生日を迎えた友人のために箴言(どうせ+ネタだろうが)集を作ってやろうぜ、という話だが、俺に振られてもそれは自作カードのフレーバーにしちゃうからなあ。俺の出任せ箴言の訓練場だが、あんなの貰っても嬉しくねえっすよ。「今日のためのライトモチーフ」もそれか。


19th January, 2005 (WED.)

University -- To Do
 お茶の論文で発破を掛けられた後、ドイツ人による期末テスト。
 Marcel Reich-Ranickiの著書Mein Lebenを今セメスター通しで行ってきたので、テキストのうち、既習の一部分と、未習の一部分を読んで答える問題である。しかし、既習で出た問題が丁度最後のものだったため、面食らって書けず、あまつさえ新しい部分には読解にやたらと時間が懸かってしまうのが筋だから、90分どころか、延長の100分が経っても問題が埋まらない。当然秀でたる独文専修の人とは水を開けられる結果となり、先生も、6問を残し苦闘する私に見かねて、解答を終えたら後で研究室に渡しに来て、と封筒を渡された。
 情けないのはとうに承知である。しかし、なんとしてもこの処遇に報いるため、全ての問題を解き、そのブランクを埋めずには合わせる顔が無いように思えた──結局そのテストには150分を要した。長大で縮まらない道のりには、迷惑にのたうつ気持ちで一杯だった。
 それでもドアを開けて、問題を渡し、全問を終えたことを報告すると、先生の笑顔から報われた気持ちになった。私は英語学の専修であるため、今後ドイツ語の授業はどうするのかと聞かれ、今後は研究室の方に専念せねばならぬことを打ち明けたが、大学院に進むためにドイツ語も勉強するのだという旨のことを話したら、是非とも私のクラスに来て学んで欲しいとのお言葉を戴いた。有り難すぎるのと、気恥ずかしすぎるのとで、有難うございます、失礼しますの挨拶にも吃って、泣きそうになった。
 思えばドイツ語というたった一つのカテゴリーで、2年次から、教わった先生全てに関わって、ずっとこんないい目にばかり遇っている。ここまで来ると運命と称し、帰納して考えない方が不思議だ。
 どうしようか。4年次に余裕があるとは思えない。しかし、授業の数だけならもう無いも同然であるから、よしと腹を決めた。同先生が授業と別枠で開講するExtra-Deutchという敷居が低めの講義があるが、来年もあるなら、時間の許す限りそれに出てみようと。先生、Auf Wiedersehenはそういうことにしといて下さい!

Tetris: the Absolute
 2-dipだけ回す。例のうまい人がいて、やっぱり感動。本日付のランキングを見ると、3位に位置するGm緑の記録が7'34"台に塗り替えられていた。圧倒されてばかりではいられない。

Magic: the Gathering -- Betrayers of Kamigawa
 《Rare Witnesses/貴重な証言集(VEL)》がキターッ!!
 悲しみに暮れる所です。こればっかりは事故だ、仕方がない
 あと、《Mistform Ultimus/霧衣の究極体(LGN)》ウィークなんでしょうかCotD。手抜き工事もいい加減にして欲しい。どうしてこんなやる気が無くなったんだ(ネタ切れ? ご冗談を)。まあ、編集の手間だけが省けるわけだが。


20th January, 2005 (THU.)

Games/Musics
 「ガンヘッド/GUNHED」(1989/PCE/ハドソン・コンパイル製作)。久々にやりたくなったのですが。このゲームというと、同名の映画とのこじれとか、「おっぱいぱい」の話題が関の山と言った所ですが、あれって実は"multiply(multiplied) body"って言ってるのか?、と謎が氷解しそうな。以上、「もーたぽー」並の空耳アワーでした。特に2,6,7面の音楽が好き。2面の曲には童心で感動した記憶がある。

University -- To Do
 残りレポートがおそらく5つ。3日以内が1つ、さらに1週間後が2つ、また来週に2つというラインナップ。特に、真ん中が私の人生を左右するようですのでこれがいやんなバカん。