11th July, 2006 (TUE.)

University -- Incidents
 特に何にもしてないです、ほんと。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 やったー、やっとMaster(W)でも20万。しかし、タイムが明らかに、死ぬほどに遅すぎます。辛うじて取った900台のSTは25秒割れてなかったので意味がないです。本当にWorldの操作系はストレスがかかります。すんなりあれを受け入れて、おまけに高速域を受容できるようになった人の気が知れないです。全く。こんなの何時6分を切れることやら(Classicと同じ速度を求めるなよ……)。m8橙[-SR], 6'37"65, 200,248pts., ST金(900-999)SK銀(appenda/060711_2.jpg)。まずはこっちでSK金取れなくてはしょうがないなと思った。それにしても、なんとかならんか、本当にWorldの低速域が早くなる気配無いし。上入れとasymmetrical rotationのせいだ、全部。

Games
 あの忌々しい「乱れ島」やっと1クレジットでオールしましたが、3ミス(1回は2面のショートカット失敗、2回はラスボス)してしまったために15分という頭の悪いタイムアタックになってしまう。しかも、ジエンゲージも溜め損ねたというあの馬鹿さ加減は死んだ方がいいと思った。

Onto the Line
 blogを更新するとmixiでの衆人環視に遭い、世の中に凍えるような恐ろしさを感じた。記事を書くのにこんな緊張感は要らんな、と思った。まあ、その内容については向こうで触れたとおりなので、本当の意味でのindigo_7サブカテゴリはこれから構築することになるわけだ。


12th July, 2006 (WED.)

University -- Incidents
 予習無しで読書会の担当を振り切ってやった。というわけで、「自分の命に関わるようなことなんか大嫌い!」とか言っておきながらぎりぎり死ぬ間際にならないと行動を起こせない管理人です。最早変節漢の領域です。変節という言葉からふと、ツンデレを「変節漢の亜種」と定義すると途端に熱が冷めてしまうのではないかとほくそ笑んでおります(この後日記が更新されなくなったら、その筋の者に殺められたと思ってください)。

Accidents
 で、オーラルレポートの予備日に誰か入れやゴルァとか言われるものの、誰も手を挙げる輩がいるわけがないのでくじで決定。来週分は俺です。地獄! まさにこの世の地獄!
 とりあえず100人の人間を生け贄にすれば怒りは収まるかと思います。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 久々に台バンした、とだけ言っておく

Negligence
 11時間ほど不貞寝。これだから俺は困る


13th July, 2006 (THU.)

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 流石に2日連続で何の音沙汰もないと破壊したくなるよな(何を!?)
 やっぱり、記録が出るまでは一つのジャンルに集中した方がいいのか。でも何足も草鞋を履いていないと、どれかの感覚を絶対に忘れてしまいそうだからなあ。

Games -- New Super Mario Bros.
 き、き、来てる! こっちには最高の波が来てるゥゥゥ!
 もぐらたたきで初の3桁(100pts., appenda/060713.jpg)。嬉しいね。だが、世の中には最高記録109(片手)というとてつもない壁がある……未だ見ぬ超執刀が期待される!
 パチンコ、とうとう10万点(103,500pts.)。これは本当に難しいです。追い込まれた時ほど得点を稼げるようにするのが一番よいのですが、そこまで上手くことは運べますまい。
 そして、blogにはYouTubeの方で動画も貼っておいたが、2'00"63耐久!(7,238F)
 念願の2分オーバーです。これがどれだけ非道なゲームかは、「渾天ぽらり。」にて! こりゃ、5ループ目は聴けそうにないな。


14th July, 2006 (FRI.)

University -- To Do
 ああ、あの特別授業は有り難かったのだが、オソロシス……案の定さっぱり進まねえ!
 夜は夜で、国際文化の人が渡米するということで餞の飲み会を開こうという計画について話し合ったり、明日の昼の会合についてもちょっとやったりいろいろ。

Tetris: the Absolute Plus
 今日も結局やってしまった。なんかレバーぶっ壊しそうだな……本当にクソ喰らえだったもの

Onto the Line
 blogの構築作業がまた始まりました。俺も相当頭が悪いと思います。さて、スキンをどうやって現状のままに出来るかが鍵であるわけだが……本当にHTMLタグは人を殺しに来るから困る。


15th July, 2006 (SAT.)

University -- Incidents
 大学の読書会。自分の担当分が2週分一気に襲いかかることになった。これはこれでまた悪いことになった。
 ──いろいろ絞られたことの方がきつかったけどな。
 まあ、それで目的は国際文化の方が渡米するにあたっての送迎会だったわけです。珍しいほどに、ちょっと量が多かったなあ。いずれも結果としてはよかった。プレゼントの小ネタがちょっと。

Tetris: the Absolute Plus
 ……暫く腹が立つような思いをしていたわけであり、まあ、気分を入れ替えて一点集中して伸ばしたいモードだけやればいいんじゃね?、という旨のアドバイスを貰ったので、30回ほどTAP-Masterに粘着。TiやらTGMに集中の機会を奪われていたことを考えると、1年ぶりのような気さえする。
 800台ですら死にそうになるほどの下入れをガツガツ駆使して攻めた。800台でのタイムが6'50"台までになるほどの攻めをしていたから、かなりの限界のような気がした。がむしゃらだった。捨てゲーに感情を込めるような真似はしなかった。
 唯一のカンストで出た自己ベストは……

 37フレーム足りず。 (S9橙, 8'00"61, 239,831pts.; ST銀SK金, appenda/060715_1,2.jpg)

 ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!


16th July, 2006 (SUN.)

University -- To Do
 H. Lasnik, Chains of Argumentをなんとか。いや、なんとかこれは、と思ったけど全く歯が立ちそうにない。休日も勉強しに行くようになったのは珍しいですが。

Magic: the Gathering -- Coldsnap
 (俺が知らなかったということもあったけども)今日は急でしたので、ドラフトのみ。非公式戦で取り切りということもあったので、てけとうなピックをして、普通に緒戦で1-2でやられました。ま、俺のデッキは《Jokulmorder/氷河屠り(CSP)》で人を殺すという素晴らしい黒青デッキでした。黒青のくせにやることが単なるビートダウン。そして、殺されたら殺し返せという恐ろしいコンセプトのデッキです。12/12。もう大好きです。
 普通のドラフトだと単なるネタデッキなのですが、案外巨大撲殺ということが多々ありました。除去も先払いの《Void Maw/虚空の大口(CSP)》(!)やらに当たっていたりしたので、気持ちよく殴り殺すことが多かったです。まあ、4枚引いた《Rimewind Taskmage/霧氷風の特務魔道士(CSP)》と《Feast of Flesh/肉体の饗宴(SCP)》は、まさに八面六臂の活躍。それから、《Krovikan Whispers/クロヴの囁き(CSP)》は非常に使い方が難しかったですが、決まった時の良さはライフをいくら代償にしても素晴らしい! やっぱり、玄人好みのカードはかっこいいですね。面白いデュエルを少しですが体験できて、それだけでお腹いっぱいです。相撲に負けても勝負に勝った気持ちです。

Mainboard (40)
6 《Island/島》
6 《Swamp/沼》
2 《Snow-Covered Island/冠雪の島(CSP)》
1 《Snow-Covered Swamp/冠雪の沼(CSP)》
1 《Frost Marsh/霜の湿地(CSP)》
1 《Martyr of Frost/霜の殉教者(CSP)》
3 《Rimewind Taskmage/霧氷風の特務魔道士(CSP)》
2 《Survivor of the Unseen/見えざる者の生き残り(CSP)》
1 《Ronom Serpent/ロノムの海蛇(CSP)》
1 《Jokulmorder/氷河屠り(CSP)》
2 《Perilous Research/危険な研究(CSP)》
1 《Krovikan Whispers/クロヴの囁き(CSP)》
2 《Survivor of the Unseen/見えざる者の生き残り(CSP)》
2 《Rimebound Dead/霧氷殻の死者(CSP)》
1 《Chilling Shade/凍える影(CSP)》
1 《Disciple of Tevesh Szat/テヴェシュ・ザットの信奉者(CSP)》
1 《Void Maw/虚空の大口(CSP)》
4 《Feast of Flesh/肉体の饗宴(CSP)》
1 《Chill to the Bone/骨に染む凍え(CSP)》
1 《Blizzard Specter/吹雪の死霊(CSP)》
1 《Coldsteel Heart/冷鉄の心臓(CSP)》

 それから、カットという名目の下、《Lightning Serpent/稲妻の大蛇(CSP)》を引きました。取り切りなので嬉しく頂いておきました。へへへ。YMTC3の《Vanish into Memory/記憶への消失(CSP)》なども貰っておいた。
 久々にColdsnapでMagicが楽しくなりました。ドラフトだと金がかからんのも大きい。


17th July, 2006 (MON.)

Sports -- Formula 1
 またしてもつるさん。ミヒャエルに若い頃の切れが蘇って参りましたよ。マッサが止まらないと言っているのだから事実です。それより追い込まれているフィジケラは大丈夫か。

University -- To Do
 休日なのに12時間以上粘着してきた。そりゃあ当然だ。
 例のLasnikのあれはコメントの一つすら浮かんできそうにない。絶望的になった。だからといって、水曜日のエッセイについては、最早命を懸けた一発勝負だし。最善の最善を取ったところで、「全て崖っぷちで受け止めて生還」になりそうです。
 あと、場合によろうがよるまいが土下座ということになりそうです。理由は恐ろしくて話せません。寧ろ俺が震えました。恐ろしくて飯など食べていません。いつ吐くか分からないものを……
 全面戦争に向け、研究室で寝てきます。

Negligence
 木曜は俺の命尽きてもミスドに逝くぞ……!! 本気で参戦者募集中です。水曜は死体になって帰ってきます。


18th July, 2006 (TUE.)

University -- To Do
 本当に研究室で寝ていたわけだが、たったの2時間半程度の仮眠にしかならず、へばりつきながらコメントにエッセイにと全く終わる気配がない。
 仕方もなく4限の授業でうとうとと戦いつつ、漸減する仕事能率をなんとか抑え付けながら戦った。今出そうなコメントは2点、どちらも問題の主張のデータが、説明に不適であることを示すものである。片方はどうやら信憑性があるらしく、片方はどうやら文法性判定の違いらしい。なんとか苦心しながら読み終えて、コメントの形で仕上げる。終わった時には近く24時を回りそうだった。17日の13:30から学校にいたので、今日の1:20-2:00まで留守にしたことを除くと35時間耐久ということになる。インターバルを除いて連続耐久記録だと22時間か? 流石に風呂は入らないと不潔なので酌量の余地を貰おう。

Onto the Line
 ばっチ先生が軽やかにぼくをいじめます。(http://geocities.yahoo.co.jp/gl/typrp943/view/20060718/1153233005)
 岩手なんかそんな風に思ったことないのに! 因みに俺は分数を分母から読むのが非常に気にくわない派です。そして、いちまるは書き順からして正しい日本語です(友人の説)。


19th July, 2006 (WED.)

University -- Incidents/Accidents
 うわ、寝坊すんじゃん! エッセイも結局最終回が終わってないし、俺どうしよう!、などといったことを口走りつつ、プラスチックゴミを世間に廃棄し、何ともはっきり返事をしない曇り空の下、自転車に跨って10分前に着いたわけですが、俺が討論者(一昨日からの地獄日記ぬ〜べ〜を参照)をやる予定のオーラルに際し、発表者が来ていないという。しかも、その場を支配していたのは焦りではなく、なにか物々しい雰囲気であった。
 そして、事態をまだ十分に納得できぬまま、今回のオーラルが中止になり、授業評価の用紙のみを書かされて今週は終わった。

 発表者が辞退を表明する旨のメールが、一人の院生宛に送られてきたという。

 一時研究室は未曾有の事態に騒然となり、誰一人動揺を隠せなかった。D3の人は自分の責任有りとばかりに頭を抱えていた。教授も突然の事態と有り、腑に落ちぬようであった。だが、何よりこの場で一番ショックを受けたのは、くじ引きで先週決まった、討論者として発表するはずの俺である。「(授業の)振り替えしようぜ!」など冗談を言って振る舞いこそしたが、折角の鈴鹿8耐も吃驚の耐久戦の成果がお流れになるのには、突然の衝撃も相俟って、憮然とならざるを得まい。このままでは、ミスドでやけ食いするしかないと思われた
 その時である。教授が研究室に入室し、軽く冗句を言いつつデスクの一席に占めるるや否や、こう切り出したのである。「今日のdiscussantは誰でしたかね?」 自分が指し示されると、教授は「それじゃあ、今日のコメントを見せて貰えるかな?」と、コメントの紙を求めた。言われるままにこれを手渡し、一通りを通すと、このコメントが何を言っているのか、説明を促されたので、口頭で経緯や反証の理由を説明した。……授業の時とはまた違って1対1ではあるが、授業の時間に遜色なく、コメントへの議論が膨らむ結果になった。事細かく書けば、今回のLasnikの記事に対する反証が、功を奏するかどうかという点も丁寧に解説されたのみならず、俺の興味がVerb-Particleであったことも踏まえ、「ECM Verb-particleの場合には作用域の逆転現象が起こりにくいとされる確信が僕にはある」と示唆を加えたのである。「それにはECMを取るV-PCが必要ですが、あいにくそのようなものはmake outしか存じ上げないと口を滑らすと、「そこは君のよく知るところだよ。それには例えば、make NP outだとprepositonを取っているだろう? そのprepostionという点でparticleを探してみればよい。面白い分析を得ることが出来るかもしれないよ」というさらなる指針まで打ち出してくれた。

 ──畏れ多くもあるが、何か違うもののために、打ち震えていた。
 それも無理はない、コメントがお流れという馬鹿なことを考えていた頭が吹き飛んで、この実りある個別指導(もし1-1じゃあなかったら、恐らくではあるがV-PCの話が出なかったかもしれない)に鳥肌の立ちそうな思いがした。有り難い、ただ有り難い、そう思う瞬間だった。表面上の結果としては良くなかったが、それ以上に救われた日だった。
 やはり、この研究室の教授達は、俺の心の霧を晴らす、素晴らしい師である。人間の数少ない、特筆すべき美点であるこの師弟関係の美しさは、どのような絶景に替えられるものではない、その思いは一段と強い。

 今日の水曜日も、非常に内容が盛りだくさんの上に、更に外部の先生との読書会が重なって短い間ながらも非常に疲労困憊の一日であった。だが、どうしてか清々しい。今日の眠りが良いものであることを。

Foods
 やっと注目の「午後の紅茶 レモンスパークリング」(キリン)の発売が。忙しさの余り未だ飲んでませんが! スパークリングティーとかそういう色物大好き!

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 教授の威光が俺に乗り移ったかどうかは知らないが。

 TAP-Master: 8分切り達成。(S9橙, 7'55"78, 232,169pts., ST銀SK金; appenda/060719_1,2.jpg)

 やっと戦いが終わった。いや、終わるべくして終わった戦いだ(もっと早く終わらせることも出来たろうに)。しかも、998のレベルストップが約3秒もあったため、実際には4'30"の前半通過を考えると、後半が普通に3'20"まで出るということが分かった。今年の目標は7'55"を割ることと考えると後一歩どころか3歩は跨げる。そしてmを出すことか。SK金が出ているので、投げやりなプレイにならないように頑張りたい。しかし、Ti(C)-Masterよりもこの記録の方に感慨を感じるということは、TAPこそ自分の運命のゲームだったからというバイアスに他ならない。
 Ti(C)。Masterで凡庸なm7(見えロールなのに頓死ってどんな気持ち?)を出した後にShirase。恐ろしいことに人生初のSK金が点いた(appenda/060719_3.jpg)。そのSK金に動揺して400台崩れてこの通りなのだが、なんとよく見たら、500の足切りタイムが2'10"とかいうハテサテ、なタイムが出たことである。いや、本当にこれはMAHAMANで出した不正なレベルが実力になってきた頃かもしれない。すごい進歩ね。人間が吸血鬼になった感じ!

Onto the Line
 最近TiやTDSに比べてプレイヤーの減っているのを感じるTAPで、このような結果を出すに至っては、とある場所にての、某K氏の(記録と)アドバイスがモチベーションを上げてくれたことに感謝しなくてはならない。非常にこれは大きなことで、T. A. Death-Gmから一転して目標のフォーカスを見境無く取り始めた時に、そろそろ集中実践に転じてもいいらしいという見切りサインのお陰で、目標にたやすくたどり着くことが出来た。そうでなければ、僅か1週間に自己ベが11秒も縮むことはあるまい。そして、他のモードもかなり力を上げるのに貢献してくれた。Ti(C)-Masterの自信で、かなり攻めることが出来るようになったのも事実(足切り試験のかかる某モードを除く)。途中で伸び悩むと感じるプレイヤーも、出来る限りのことを覚えていけば、これだけのことが出来るということを知って貰えれば、このゲームに数倍感謝を覚えられると思う。但し、そのために数倍の苦しみが前提になっていることを忘れなければ、の話。


20th July, 2006 (THU.)

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 昨日があれだけ出来が良かったので、今日が駄目とは予測がついたが、駄目な物は駄目です、それは私も認めなければならないと思いました。安定度の無さってのは酷いもんですね。とりあえず、久々に式部あぼーんしたことは確実。
 他2件: Shirase(C)で500-600のST金(21"15)。げっそりした。/F1で、613氏以外にMaster(W)で暫定Mを出している痕跡を発見。おめでたいことです。仙台のWorld使いとしてこれからも更に頑張って欲しいです。あと、1300も俺には手に負えなさそうなので、できれば>リーダの人
 さて、先にボヤいた話ですが、TAPやってる人は未だに多いらしいので安心しました。流石に、TAPとTi(C/W)と草鞋を3足(TGM入れると4足になる虞あり)履き替えてる人はいないだろうけど。そう考えると、昔の俺はTDSまで加えて足の指それぞれに草鞋を履かせていたのですから、どう見ても無謀というものです。

Bad Company
 本当に1ヶ月ほど? ご無沙汰にしていたゆきさんとアポが取れました。お金まで借りていたので申し訳ない。 ……今までが今までで研究室にずっと翻弄されていてpersonal communicationが取れずにいたため、10年ぶりぐらいの錯覚に陥っていたのは冗談ではありません。欲求不満が一気に解消されました、有り難うございます。やはりミスドは良いところです(改装の様子を楽しんで参りましたが、12時まで空いている青葉通りの方と選択は分かれます。ただ、閉店時でもドーナツが潤沢に置いてあったのは良い姿勢だと思いました)。みかん特集で頂いたファンシーはおいしかったです。まあ、ちょっとリラックスして話した内容というのも、たわいもない現状トーク(ふつう)と腕の見せ合い(笑う領域)とあとは「やまいだれ」(笑っても最早何も出てこない領域)ですが。
 毎度毎度、空洞紳士だの聖地だのと、目的地は決まっていますが、これぞ愚直なる漢の道の示すところなので、何ともあらがう余地はございません(超保守派の俺)。

Accidents
 今日もお金が飛ぶ。

Onto the Line
 ありがとうございます。>山形と秋田と青森は嫌いではない
 寧ろ東北6県の隠れた余得をスルメライクに噛み締めることが我々の本意です。南(福島・山形)からはフルーツの力で厳しい暮らしを強力サポートします(謎のキャッチフレーズ)。