11th June, 2007 (MON.)

Home Key
 先輩社員への質問会が開かれるため、またしても秋葉原へ。もうマップは慣れた。そして相変わらずHEYは主食っぽい。ところが現地着と同時にいきなりの雨。滅入ってしまう。メガてりやきを食って備える。

Fact Sheet/Sports -- Formula 1
 佐藤が6位と知ったのは電車内のニュース速報(まさか、アロンソをオーバーテイクするとは! 地上波で見た人達はさぞ幸運だったろう)。しかし、その傍らで起きたアクシデントがとんでもないと知ったのはもっと後のことだった。度々注目を浴びる若きポーランド人、ロバート・クビサが、車体大破の大クラッシュに見舞われたという。ラッツェンバーガーやセナを彷彿とさせるだけに、誰もがこれは無事では済まないと思ったそうだが、僅かな脳震盪と足首の捻挫だけで、無事退院できたそうだ。セナの追悼動画を確認したが、「クビサを守ったのはセナなのかもしれないな」ということを聞く。彼の死が無駄ではなかったことを思い起こすと、また涙がこぼれるのである。

Working Man
 先輩訪問、シャイな所はあるけれども、色んな質問はしてみたぜ。しかし、やはり色んな方向に手を回すのが難しそうだ。あとは研修について行けるか(途中で眠くならないか)とか、非常識なことを迂闊にやったら首を吊らなきゃ行けないんだろうかということがもっと心配になってきた。でも、入りたい会社だというのは益々強く感じた。動機の方じゃなくて、バックボーンというかサポート体制が良いような気がした。

Foods
 帰りは深夜の一風堂で一服。スープの味が知覚できない。極新味とかいうメニューが出てたが、なんだろう。(恐らく夜)10時までの提供だというので、覚えていたら行ってみるのも手だろうか。


12th June, 2007 (TUE.)

University -- Incidents
 えらく働いてきた後というのは仲間が優しい。M1の教育実習生が戻って参りました。これで研究室再びフルメンバーで俺をフルボッコ(そっちか!)
 授業は全く予習も手つかずだったのだが、思ったほど進まず当たらなかったことに寧ろ驚き。

Books
 ちょっとした買い物を済ませる。「英辞郎」の第3版が出てたようなのでうっかり買う。これはうっかりというものです。

Games -- Blocksum/Blaze-Up
 全部寸止めばかりでパソコン破壊しそうになった(appenda/070612.jpg)。少なくともノートのキーボードは死んでいると思います。ここまでやって「速いタイムで抜けたと思ったら12以後や18の配列がクソ過ぎ」とか「遅いタイムの時に限って好配牌で点があんまり伸びない」とか、本当に殺意を覚えてくるゲームです。100万超えたら本当に辞めます。キーボードが本当に使い物にならなくなったら困るので。それに、あのナントカXPとかいう糞ゲー(俺は好きなんですが)に本当に引導を渡さないといけませんので。


13th June, 2007 (WED.)

Games -- Blocksum
 友人や近隣のサイトを見て面白いなあ、と思って初めて「Blocksum」をプレイしてから、早3ヶ月半が経ち、色んなプレイヤーに対して遅れを取ってしまった中、遂に自分自身のいわゆるひとつの最終目標に至ったというのは、涙無しに語れないものである。

 とうとうキーボードで越えたぞ、100万点。(1,003,894pts.; appenda/070613.jpg)

 本当に、ありがとう。攻略サイトを立ち上げる意味が、漸く整いそうだと思う。

Fact Sheet
 海の向こうでは、Wii Sportsを数十時間やったくらいにして筋肉痛を覚えて脊髄反射的に「急性Wii炎」とか名付けちゃうモヤシっ子がいるそうだが、これだから困る。俺なんて、指の関節が破壊されそうになったんだが(管理人は自己責任の名の下に世論に虐殺される)。

University -- Incidents
 学校へはオーラルと読書会の参加ということで。明日は講演会の超高級食事が待っている(俺達には払えないほどヘビーな出費だぜ……) 本当に金がない。コストパフォーマンスのいいやり込み向けゲームやフリーゲームは本当に助かる。論文は睡眠を助ける。だが、読まなくては先が通らないものだ。特に今日なんてオーラルの内容決めちゃったし。本当に大丈夫か、やりきれるのか俺。
 放課、雑務によって(いつものことなんですが)AccessとOutlook Expressと格闘、MSのソフトは変なところで使い勝手が悪くてなんか気になる。しかしそれは俺だけにセンシティブな問題であって、他の方々からすれば、事務作業は(捗れば)楽し、メトロポリタン美術館であります。

Bad Company/Onto the Line
 SCDさんがSkypeで応戦してくれました! 2時間ほど激突しましたが、ここ数年間の初セッションのことを考えると、平均が4時間とかそういう領域に入っているので、余りにこれは略式といえるでしょう(管理人は風呂に入ろうと思ったら黒子から突然ナスのかぶり物を手渡されるが、「おのれ! 『パルテナの鏡』のナスの天ぷらネタか!」と気づいたときには既にゆであがっていて死亡)。
 社外秘の話が多かったのは泣く泣く割愛として、Skypeというのがどういう代物かを体感して恐怖しました。こんな便利な道具だったとは……そして惜しむらくは俺の回線……くそう、こんな貧弱回線じゃ夜のお供にもならんと評判です……。
 耳より話が数点あったのでうまく役立てたいと思います。ほんとにありがとうございました。しかし、お互いゲームに対する視点が偏りすぎてて実に逸般的だなあと思いました。ただし悪いのは殆ど俺です。
 オフが実現した場合、壮絶になりそうです。


14th June, 2007 (THU.)

University -- Incidents
 いやはや、ゲストをお招きしての講演だったので、ひっさびさに緊張した。Roeper先生はすっごくテンションの高い人だと聞いているけど、どんな方なのだろうと思ってみたが、確かにとても溌溂としていた(後で2段階目を知ったよ)。
 研究室のメンバーが自己紹介をする羽目になって、何故か俺の研究テーマが話題の一展開になるとは全然思ってなかったので面食らった。なんで俺なんだ、とまるで話の内容(特に速い英語)が分かっていなかったので、後日助教を介して聞かねばならない。本当に驚いたなあ。
 束縛関係とBare nounsの不思議さにも興味を持ちつつ、しかし頭の中では話題を振られたことでどぎまぎしてて気が気でなかった。そうすると、宴の席でもへまをやらかすようになる。ザ・悪循環。酷い話もあったものだ。

Foods
 弾む話に高級料理だけに飯が旨いのは当たり前だが、自分が偏食を克服できてよかったなあとつくづく思う。たまたま茄子がもとは苦手だったという話で友人と意気投合したのだが、チーズ焼きだったかな、こんなに素材がおいしいと気づかなかった2年以上は前の俺が悔やまれる。日本料理って、本当に繊細で、どうしてこんな美味いものなのだろうと思うことが屡々ある。考えてみてもわからないぐらいの美味さというのは、どう考えても異常である。

Accidents
 私がちょっと席を外していたら、すれ違ったはずのR先生がいらっしゃらず、はてな?、ということになり、心配になって様子を見てきた。すると、先生はカメラの電源に苦闘していたらしく、ちょっとしたLast Resortで事無きを得た。そこで、何の気なしに私は、研究室でして下さったremarkのことについて感謝を述べたところ、それがまた深くえぐっちゃって立ち話に。ヤッチャッタ。
 親身になって話を聞いてくださって、嬉しかった。10分間くらいの短い話を、私はその半分相槌を打つだけに終わったのだけれど、色々打てば色々返ってきたし、問題として突き止めなければならない点も幾許か挙げていただいた(例えば"outbreak"<break outの話とか)。やっぱり、今の私は、折衷案が一番と思われている中で、敢えて一つの極値を選ぶ方針を採っているので、その片方を吸収できるだけのアイデアになっていればなあ、ということを思うのであるし、そうでなければ、やはり2つの構造がある、そう言われるのが、一番妥当なのだろう。ところが、カンタンにはいかないから面白いんだな。カンタンでは無いからこそ、こうやって話を持つことが出来るのだし、今日の私は、勿論個別の反省点は山積しているものの(大概、人間としての問題)、やはり類稀な運の良さが多くをカバーしている、と思った。
 惜しむらくは、なんといっても"Could we go back to our seats?"とかと切り出せなかったこと、これが一番の失敗だった。情けなや、本当にすみませんでした。そして本当に有り難うございました。とっても嬉しかったです。

 研究室で雨の降りが強くなる中、楽天の11回コールドでふて腐れながら帰宅。雨に濡れすぎた。これでは風邪を引くかもしれないな。


15th June, 2007 (FRI.)

Materials
 にぎゃー(appenda/070615.jpg)。
 ヤフオクで変なもん注文するなと言われそうです。で、俺は例によって普通に連絡と入金しただけだったのに「驚くほど安心して取り引きできた」とか言うんですよ相手が。そこまで俺は偉くない、普通のことをしただけである。顔の見えん相手にこそ自分の行動の真価が問われるわけであります。

University -- Incidents
 昨日のparticleの話はよく分かりました。なにか面白い発見がありそうです。意外とparticleが統語的に占めることの出来る位置は多様なのかもしれない。outcastとwalkthrough型が存在すること、そしてドイツ語の(hin-/her-)+Prt形の分離動詞前綴り、ほか手を広げられる場所は思ったよりありそう。それよりも「p.c.が修論に入るぞ?」とか言われた日には俺ワクテカしちゃって自爆しそうです(今回は、おなじみデータイーストのしいたけやマイナスイオン製造器の如く、自分の能力以上に多方面に手を伸ばしすぎるのが原因の死です)。
 2週間後は厳しいが、もし出来たとしたら楽しい話になるはずだ。

Games -- Super Mario XP
 私は一切関係ありません。

 5面手詰まりかもねー。マジで。まあ、6面がエグいの確実だし、7面のルールがまだ決まってないのが問題。クッパを殺すときの亀の甲羅の扱いについては議論する必要有り。
 ところで、音質が荒かったのはなんでだろう。ビットレートを極端に落とした訳じゃないんですがね。


16th June, 2007 (SAT.)

Negligence
 今週はいっぱいイベントがあったねえ。もう疲れてしゃあないよ。

Games -- Observation Training
 やっと23歳まで回復。ハンコの5〜7個目の出し方が分からん。

Sega Tetris
 Tiの調子が余り良くないのでこっちに逃げてみた。いつも60万点も行かずに終わってしまうので、苦手意識はいつも持っているのだが……
 今回は、本当にリカバリーが良かった。ツモが悪くて残り6〜7列まで積まされることまできたことが屡々。ライン数は余裕を持って見ることが出来る。しかし、しかしながら……
 この仕打ちに呆然、空を見上げる。(957,727pts., 823 lines; appenda/070616_1.jpg)
 1クレ目からこのショックが隠せなくて、悔しくてもうやらないかと思ったけれど、なんか諦めきれない。
 2回目も投げてみて、普通に99レベル通過。この時はレベルに到達したのに全く気づかなかった(おかしいな、LVUP音鳴らないなと思って初めて気づいた)。予定していた回数だけブロックが回らなくて焦ったりすることはまず無くなった。あっても、かなり「リカバリーのセンス」が身に付いてきた。分かってきた。もう死ぬことはない。たとえ地形が悪くなっても、悪い地形を知覚するのならば、隙間を作ってもよい。愚形はセガテトの世界でさえ、幾らでも修正可能だということがわかれば、もう敵はない。10段以上の掘り起こしが決まったり、安定が桁違いだった。尤も、俺がチキンだったためにテトリスを狙うことはかなりためらわれたが、900列台が見え始めたときには、集中力は「最後の仕上げモード」へ移行していた。そして、ついに、940ライン目のダブルで、スコアが100万点をオーバー、人生で初めてスコアに9を並ばせたのである。
 あとは、もう、焦る必要はなかった。待っていたのは人生初のカンスト、そしてオールカンストである(appenda/070616_2.jpg)。
 100円の痕跡が残るランキング(うち片方がタイポ)(appenda/070616_3.jpg)を後にすると、ふらふらと力が抜けていった。そして、徐に体はTiをやりに向かっていた。嬉しかったんだけれども、こんなことに10年以上もかかったんだなあと思うと、情けなくも、感慨深くもあり、複雑な表情になった。

Tetris: Terror-Instinct
 遊牧家族さんが最近Tiで修行に出ているらしい。恐ろしいお人よ。500を7分割るかなり手前にいるようです。それならば頑張ってS以降の段位も見たいものです。ネガティブなHOLDを見極めるほか、ポジティブなHOLDを使えるようにしようという、テトリスの習熟に新たに高度な段階が加わった認識を得ました。人のプレイは、TGMを客観的に捉える上で参考になります。やっぱり、ぼーっと座ってみているだけでもやっぱり違うものだなあと実感しました。さて今日のShirase-1200通過は5分13秒台。急いだんだけどまだまだ。

Working Man
 面接の日程が都合の悪い日ばかりで、母との電話でも返答に窮した。こっちが動きたいのに動けないし、こっちが動けないのに動けと言われるのは非常にストレスになる。空いている時間に日程が加わることを祈るしかないのだが、そこで無力な自分にまた腹が立つ。


17th June, 2007 (SUN.)

University -- To Do
 On Phasesは読むだけならそこまで難しくもなくなってきたように思えるが、本当に読むという領域ではなくbrowse以下の段階で見た話である。いったい、どのような言葉や定式化になっているか、細かいところまで分かるのだろうか。マスターの内は分からなくていいとフォローされるのは困るし、bEAも読書会で読んでいる身分では避けようもない話である。
 ゴールは、遠い。

Tetris: the Grand Master/Terror-Instinct
 ずっと読んでいるばかりでは、脳味噌もダレてくるので、活性剤を打ってきた。
 まずはShirase(W)のST: 800-900(20"38, 0appenda/070617_1.jpg)が出る。中盤のタイムがようやく、全部21秒を割った。
 今日はTGMに投げた1回が漸く当たる。しかしながら結果は、受けを狙ったわけでもないのに10'10"10……なんというゾロ目。しかも、スコアの欄も見ると202,210pts.(appenda/070617_2.jpg)となってしまっては、これなんて3進数?
 TGMスレで、やっと10分を切った人の喜びの報告。10分を切ったことは、とても、誇りにしてよい。本当に、この記録は到達するだけでもしんどいのだ。

Materials
 ドライバーを購入してExpert Mouseの分解を始める。あまりにもローラーの空回りの数が多いので、分解掃除で改善しないかと思ったんだけど。少しマシになったかな程度で終わったのが空しい。やっぱり、ビリヤード玉を使っていると直径がほんの僅かながら違うために受け皿と擦れてしまうという現象が知られていたらしい。厳しいもんですね。生産中止になったこともあるので、最低でも10年以上は使いたいと思っていただけに残念です。まだ、その1/4しか経ってないのですから(→2004/10/11)。


18th June, 2007 (MON.)

University -- Incidents
 読書会。こんなのわかるかー的ノリです
 とりあえずいるだけいてはみましたが、なんともなりませんで。仕方が無くオーラルのハンドアウトを打ち込み始めたのですが、2節で言っていることが殆ど分からず死にそうです。とりあえず結論からやることが分かっているのはまだマシだが、Abstractでも言って欲しかったというのは正直な感想だぜ。
 4節さえ終われば、後はズザーッと書いてしまうだけなんだけど、そこまで俺の体力が持つやら。
 飯が旨い。

Bad Company
 久方ぶりにあんがー氏と飯。誕生日の記念ということで遅くからも肉をほおばることに。
 なぜかWiiのポイントを送りつけられてきました。しかし還元する暇がないぜ6月。自分が使ったポイントを数えてくれと言われたので集計したら3万超えてたので既に死亡確認です、本当に有り難うございました。

Working Man
 ちょっと別の所での仕事も検討中。明け透けに言ってしまえば、説明会の空いている企業には、ろくなものがないので、取捨選択が異常に大変だった。なんだか社会復帰したい気が失せてきたような感じがする。


19th June, 2007 (THU.)

Games
 そういえば、昨日見た話で思い出したのだが、23日発売予定の「ゼルダの伝説 無限の砂時計」の公式トレイラーを見てたわけさ。任天堂のやり方がえげつないことにはもう口を挟まないが(たかが鬼ごっこをWi-Fi対戦にすんなよ!、という話で大受け)、感心したのは機能が1つあって、「台詞に出てくる漢字をタッチすると、そのルビを表示する」というものだった。俺はこれを見て大変感心したね。ミヤホンよくわかってる(勿論、ミヤホンじゃあない誰かのアイデアかもしれないが、いずれにしてもこれを提案した人を教えて欲しい。めちゃくちゃプッシュするぞ)。
 俺は文章に関しては仮名漢字交ぜ書きは過激的に反対で、総ルビ賛成の立場を取っている。たとえ、漢字を知らない小学生達にも、ルビと漢字を一緒に共存できる文化を創って欲しい。識字や知識のレベルを全体的に押し上げる意味では、やはり漢字を覚えるということがどうやっても必要なので、勿論ゲームもテキストを使う文化であるならば、ただ単に「仮名書きのメッセージ」を用意しておけば良いだけのものではないということは言及しておきたい(ただ当然、「メトロイド フュージョン」や「ガンスタースーパーヒーローズ」の大人向け・コドモ向けの文章は、執筆に苦労していることを理解すべきである)。
 知育偏向の煽りを受けようとも、こういう利用法を評価すべきである。やはり任天堂本元のタッチペンの研究は伊達ではなかった。コロンブスの卵を思い付いた相手には、それがどんなに単純だったと分かっても、勝てない。

University -- To Do
 オーラル向けのハンドアウトをごり押しで作っているが、本人が意味を理解していないという致命的な結末に陥りピンチその2。嫌になってスーツのクリーニングに逃げるという情けない話。
 研究室の引っ越しがあるということで、教授の残した荷物から戦利品漁りが始まる。私は2本の小論文をゲットするに終わった。

Foods
 ココイチの「うずら卵フライカレー」が復活していて、トマトアスパラカレーを頼んだことをものすごく後悔してしまう。まさか復活なんて夢にも思っていなかったので、これは嬉しい。トマト系とうずらの卵に限っては、ココイチを評価したいのである。


20th June, 2007 (WED.)

University -- Incidents
 眠さに負けじと頑張っているが、手遅れということで落ち着いているようです。

Tetris: the Grand Master/Terror-Instinct
 また俺の知らないところでWorld Ruleは動いている。また別の実力者を見つけて、ちょっとトキメいてしまった。暫定MKも取っているらしいので羨ましいし、まだまだ伸びそうだなあ。Masterについてはやる気が全くないので他の人達に頑張って欲しい。
 TGMは10'13"台。頑張りが足らない気がした。

Foods
 一風堂の「極新味」がいかなる物か食べてみる。限定50食/日。面白いのが茶碗蒸しをラーメンの中に入れてみたというアイデアと、豚骨などをゼラチン質で固めたヌーベという調味料。コストパフォーマンスは確かに良くないが、こういう創作料理を食べる機会なんてあんまり無いのでがっつり頂いてみたのは良かったね。