21st September, 2007 (FRI.)

University -- Incidents
 珍しくM2が4人揃ったが、何も召喚されない。寧ろやる気はあまりない。
 6時頃に普通に帰ってしまいましたが、長居した割りには何をしたんだろうと振り返った。よく考えたら、オーラルの担当になっていた後輩にメールをきちんと送ったわけではないか。俺も読まなきゃなー。頑張るぞ、負ぶった荷は運んでこそ男だろう、と思う。
 しかし、偉そうなことを言っておきながら書いた業績は2個だけウヘァー

Tetris: the Absolute Plus
 相変わらずcolour_thiefさんの反応が速すぎるのはおいておいて、
 APさんが、とうとう299-300まで……(http://d.hatena.ne.jp/APP/20070921#p1)
 2年前の俺なら確実に「何それ? 誰もクリアしようとか考えねーから」と言い、1年前なら「え? 平均200越えればオーライじゃないの? 300とか無理でしょ?」と言い、そして他のプレイヤーにしたって「えっ? あれクリアするものなんですか?」と非常識なことだと誰もが考えただろう、このDoublesダブルプレイ。ついに、また新たなクリアラーが誕生する所まで来ています。しかも、8分切りは間違いなさそうです。まあ、クリアを前に299地獄に苛まれるのはいつものことですから、如何に片方を300までクリアして、反対側の1列まで持ち込んでやるかが鍵です。さーて、俺は俺で酒の用意でもしますか……(人の記念日に託けて自分が飲むのかよ!)

> 間違いから始まるクリアまでの道を動画にしてUP、とかはやりませんのであしからずw
 やめて! そんなことしたら貴重なお金と時間が死んじゃう!(管理人はDeath-Gmのために推定30万円以上と3年間をまるっと殺した男)

Games/Fact Sheet
 クタタンの大風呂敷はまだまだ顕在だ!(http://www.zakzak.co.jp/top/2007_09/t2007092101.html)
 ふぁ、ファーザーだと……!? だめだ、一線を退いてなおもエンタテインメント……

S&P: Successor of the Earth/Super Metroid
 任天堂のバーチャルコンソールが久々に復活。なんつったって、スコアラーとスピードランナーにとってそれぞれ熱い、「罪と罰 −地球の継承者−」(2000/N64/任天堂, TREASURE)と「スーパーメトロイド」(1994/SFC/任天堂)が来てしまったからな! ああ、もう戻る気なし。てか、どっちも難しすぎます。


22nd September, 2007 (SAT.)

University -- Incidents
 勉強会の予定でしたが、日本語のジャッジングの問題が浮上して参りましたので。同じ文章1つにしたって、それぞれの人でどういう解釈が可能なのかはいつも迷い所だし、今回は単語を変えることで文法性(つっても、OKか?1個の境目)が変わってしまう恐ろしさを知る。

Working Man
 数年来になる旧友と会うことになり、本当に久しぶりと言葉を交わしつつ、仕事のことについて話を聞くことが出来た。正直に申し述べるなら、自分が何をしたらいいのかが分からなくなったが、やっぱり、思うところ誰もが同じで、「下手を取るより上手を取れ」ということだった。実のところ、他のことが重なるのと、不安感が混ざって強烈な視野狭窄に陥っていたというのが本音で、手段と目的が転倒した。
 ちょっと、目的を変えてみようと思う。少なくとも、自分の唯一のprofessionとして「お前は英語学をやって来たじゃないか」という話もあるし、本当に改めて、俺はやらなきゃあならんと思った。とまあ、2つの企業にエントリーしてみるのだった(1つ取りやめて、別のを1つ加えて、結局以前から考えた2つは数の上で変わらず)。

S&P: Successor of the Earth
 バーチャルコンソールのダウンロード数で「罪と罰」が瞬間風速トップへ(http://ex23.2ch.net/test/read.cgi/ghard/1190266760/757)! 実機でそれ程売り上げているわけでは無いながらも、コアなファンと(マゾゲーの割には)並々ならぬ知名度を有した「罪と罰」と「スーパーメトロイド」。実機越え?もこうなったらあってほしいものです。この2作を同時にVCでぶつけてきた任天堂は鬼畜! そして引っかかった大量の俺も財布が悲鳴を上げている頃でしょう(つっても1,800円ですが)。スパメトと罪罰セットで買った人の多いこと多いこと。心当たりのある方は挙手するように。
 因みに、イージーをクリアするのに鬼のようなコンティニュー回数が必要でした。このゲーム難しすぎない? というか、クラコンだと指が疲れて、3-3やってる途中でトリガーボタンが離れるのがうざったすぎた。


23rd September, 2007 (SUN.)

Working Man
 説明会と高速バスと宿の予約に追われた。連続2日間の予定が偶発的に組めてしまったので、1泊2日で東京行きということに決めた。貧乏なので1.5万円くらいで済むコースへ。こういう時の切り詰め方は我ながら大したものだと思ってしまいます。しかし、授業のある曜日となるべく被りたくない、という気持ちがあるので、また無理をして向かうことになりそうです。まあいいや。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 やっぱりできなくなってました。

S&P: Successor of the Earth
 3-1のOctopus Seemerの攻撃を避ける方法が分からず死亡。イージーとはいえ始めてStage 2までをノーミスで越えたんだから……自分としてはなかなかやるなと思っているが、クラコンは使いにくすぎる。結局の所は、25,979,440pts.(appenda/070923.jpg)で終わっている。情けなや


24th September, 2007 (MON.)

Working Man
 高速バスの金だけでも振り込んできた。ここいらで床屋に行こうとしたが込みすぎて明日に回した。バスはもう明日にも出る。

University -- To Do
 学校の方もちらっと。履歴書のミスで紙を切らしたので買いに行こうと思ったら休日で閉まっておったよ。

Tetris: Terror-Instinct
 また例によって店に入ったら、Shirase(W)のランキングに絶望した。この前のタイムが今日で10秒も抜かれていた。その御身、前の自己ベストからたった1日で17秒を縮めてしまったことになる。一応今日も1200台だけは行っておいたのだが、1250の窒息時点で5'25"75。トップタイムは5'23"31。絶望的だ。つまり、このプレイよりも、約15秒も速いプレイをしているということになるわけだ──理解を拒んだ、というレベルだ。
 というわけで、9月中旬の大爆発以降《Armageddon/ハルマゲドン(2-6)》とは既に宣言済みだったのだが、バイオリズムの悪い内を突かれてこういうプレイを出来るとは、Worldモードの最終兵器としか思えん。俺もついていこうとするが、まるで及ばない。500-2'05"の足切り通過ベストは出たが、繋がればという仮定の話はうんざりだ。1000で4分を切らなければ、勝てない。もうそういう局面にまで来ていることを、Worldプレイヤーは自覚すべきだ。さもなくば死ぬのみ。

Foods
 と、吉野家の牛皿食いながら思ってました。蒟蒻畑(マンゴー味)がとうとう切れたー。


25th September, 2007 (TUE.)

 (※ ここから9月27日までの日記は東京からの帰還後に書き下ろされました。)

University -- Incidents
 履歴書とオーラルの指導要綱もどきを書いていた。事務室から成績証明書を貰ってこようとしたが、2日かかるという話だったので活動中の持参は無理な方向へ。ついでに髪も切っておいた。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 諦めましょう

Working Man
 さてと、バスに乗って出発といこうか……だが、全く眠れないんだなこれが。羽生SAにいた時も覚醒状態だったし。だめかもわからんね。


26th September, 2007 (WED.)

Accidents
 高速バスの帰りの日付が1日間違っていたことにショックを隠せず、速やかに近くのネットカフェでキャンセル手続きと新しい予約を取った。キャンセル料は片道の半額、少し大きすぎたのではないか。

Working Man
 ともかく、新宿の高層ビルの一角と再開する形で説明会。スケール的にも随分場違いなところに来たものだなと行ってから思ったが、良い経験だと思って普通に受けてきた。SPIは性格判断なので余り面白くない(それから俺は大のマークシートフォビア、センター試験以来)のだが、筆記英語の試験があるとほっとする。結論として、筆記は良いものだということ。
 ここは五分五分といった感じがする。寧ろ一次面接に行っても落ちる公算が大になってきた。

Foods
 やっぱり就活の飯はカレーに限ると勝手なことを言って下北沢に向かうのだが生憎マジスパは(火曜と水曜が)お休み。ここでふと考えて、そういえばGokochiのお師匠さんは下北沢に店を構えていたんだっけということを思い出すと、俄にそこを探そうと携帯を弄ってみた。「茄子おやじ」という名前の店であることは知っていたので、すぐに答えが出た。探し回るのには時間がかかったが、漸く歩き方を頼りに辿り着くと、あらま不思議なデジャヴュではないですか、とレコードと古めかしいインテリアの並んだ店内が顔を覗かせる。ああ、これがGokochiのマスターが影響を受けた場所なのだ、と実感はすぐに沸いた。東京の一角のはずなのに、仙台で見た光景が被って見えるのだ。そんな郷愁も誘うような夜にはスペシャルカレーをどうぞ(appenda/070926_1.jpg)。ブレすぎなんですが……カレーの味は、なんだかどこかで食べたようでどこでも食べられないような。少なくともGokochiはかなり派生してて別物だなという実感。なんかホームシックになるような味だ。そして、一息吐いてから珈琲を飲むのがまた良いんだ。下北沢という特殊な地域柄に溶けている店だ。下北好きでゆっくりとした時間を送りたいなら、間違いなくここを勧められる。Gokochiの件は言わなかったな、残念。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 1クレジット100円はやっぱり高い。
 タイトーインで0-100: 24"08Heyの左側筐体で200-300: 20"05という中途半端なSTばかりが取れた(appenda/070926_2,3.jpg)。1300とか取れる気がしない。サンワは疎か、セイミツもガイドが欠けてるんだか知らないがあれはどう考えても軽すぎだろう。
 TAPで8'12"のm。やっぱり誰でも取れる程度だなあ。

Something Weird
 実はカプセルホテルに泊まっていたので、両親に必要以上に心配を受けてしまったという話。確かに寝心地としては最悪かもしれんね、だが風呂とサウナがあった分よっぽどマシでした。41度の風呂は温い。かつて訪れた燕湯は43度付近とか聞いたが、そんなに1度が違う物なのかねえ?
 歩き疲れて靴擦れが数カ所に渡って起きるわでうなだれながら就寝。革靴なんて機能性のないもん作った奴は誰だ。

Magic: the Gathering
 情報が入ってきて、《Abomination/忌まわしき者(4/LEG)》のクリーチャー・タイプがとうとう絶滅するんだとか言う話だった。Lorwynの登場に合わせての修正となるそうだが、Magic本格引退のいい契機になりそうだ。少なくとも、負荷を増やし続けているだけの掲示板とかはもう置かなくて良くて、アーカイブだけあればうちのサイトはそれ以外に価値がないのだから、かなり惰性で続けてきたが無理だろう。寧ろ無駄に頑張りすぎた。本当に隠居するよ。


27th September, 2007 (THU.)

Materials
 一転して銀座へ向かったが、これまでの街とはまるで様相が違う。秋葉原なんか目じゃないぐらい面白い場所だ。ゲーセンは近場にないが、ブランド店やら百貨店やら色んなものがある。中でも、伊東屋文具の魔力は危険を感じた。カルティエの万年筆、別にカルティエでなくともウォーターマンなど万年筆ブランドはみんなそうだが、美しくて敵わん。物欲がめらめらと滾ってしまって身の危険を感じた(今はまだ値段で火を消すことが出来るが、歯止めが利かなくなったらどうしよう)。ガラスペンも危険。
 これは何か買ってしまうと思い、とうとうチアック(Ciak)の手帳(appenda/070927_1.jpg)に手を出してしまう。無地のMサイズ、写真はSeattle's Bestのイタリアンソーダを傍らに。万年筆でも書ける厚手の紙が決め手。ああ、馬鹿な散財を冒すのは避けられないのか……

Working Man
 突然の俄雨を躱しながら次なる説明会へ。ビルの数階を占めるその企業では、取締役自らが説明会を買って出るという気合いの入りよう。ある意味危うさも孕んでいるが、逆に成長の手前、最中なんてのも面白いかなと思っている。なにより、向学心を評価する姿勢が合っていそうだ。ここも一応ブックして、適性検査と作文を受ける。始め会社に入ったらどうするかという内容をどう纏めるかで5分ほど思案したが、まともな文を書いたつもり。起承転結の起承が分けようもなかったけど、そういうつもりで。
 ほどほど満足してバスの出る新宿まで戻った。

Foods
 もう一度、昨日に続いて下北沢! なぜならば、今日はマジスパが開いている!(木曜日!) 目的は、あのアクエリアスにリベンジすることだ。あのスプーン10掬いを残してしまった悲劇を繰り返さぬべく、完食するのだ。
 揚げ豆腐をトッピングしていざ注文といこう、さあかかってきなさい!(appenda/070927_2.jpg)
 ああ、写真右下にあるもの注文し忘れるところでした! 生ピッキーヌです。店員さんがこれも是非チャレンジ!、とか可愛い顔して明らかに俺を殺しにかかっていたのでそれならば挑戦を受けると思い立ったのであります。なんというマゾゲーマー。
 そして、私にはアクエリアスはそれほど手の届かないほどの辛さではなくなっていた。だが、私はある要素に気づいたのである。それは、アクエリアスという「量」。マジスパのカレーは辛いほど具が増えることになり、内容量が増すという特性を初めて知った。当然、アクエリアスはスパイスの他にも野菜などの具がたんまり入っており、辛さに焦って水など飲んでしまうと、今度は腹が膨れて飯が入らなくなるのだ。そうか、あの時「食べてる間は水を入れない方が良いですよ」と店員さんが言っていたのは、辛さに対する直接的な心配ではなく、このことだったのだ──! おそるべし、ヴェノム!!
 満腹中枢を冒す量と、蓄積される辛さによる胃への継続的ダメージ。この2つこそが、アクエリアスが(瞬間的攻撃力に長ける)虚空200を越える要因なのである。だが、それに気づいた頃には、最早スープを残す心配は無かった。

 おいしく完食いたしました!(appenda/070927_3.jpg)

 食後は店員さんと話しながらラッシーを頼んで精算。胃の中はめちゃくちゃ大変で実は余裕なんか全くないのだが、「汗もかかずにぺろっといっちゃうなんて」、と言われて、確かに俺は汗をあんまりかかなかったな、と初めて気づいたのだった。慣れってめちゃくちゃ怖いね。
 やっと高橋名人を追える資格が得られたようです。辛いカレーの甘さが分かるようにならないと、一流とは言えないなと思い知りました。ありがとうマジスパ。命の限りまた来ます。

Negligence
 帰りのバスもまたも眠れず。時間がだらだらと経過しているにも拘わらず、俺が眠れたのは母への連絡を終えた33時だった。くそう、もっと寝たいよう。結果は明日付。


28th September, 2007 (FRI.)

Working Man
 27日の結果が届いており、2次試験へ行けということだったのでほっと安堵したばかりである。しかし、問題に気づいた。水曜と金曜、つまり授業のある日しか指定されていなかったため、休みを取る必要がある。

University -- Incidents
 大学からのメールに気づき、修士論文の題目締切が迫っていることに気づいた。タイトルはあくまでタイトルだから別にいいのだが、相談がどれだけ纏まるかという問題がある。折角だから行ってきた方がよいと助手に発破を掛けられたので、とりあえず調整。タイトルは無事に纏まったようだ。
 それと、上述の休みの件はやはり10/03を取ることにした。金曜を休むと都合により抹殺される危険性がある。背に腹は代えられないという奴か。

Tetris: Terror-Instinct/Accidents
 腕が全く動かない。テトリスしたいのに、出来ない。2日間の活動で、体が大分いかれてしまったらしいが、そのくせ休みはこの時期に終わってしまう。くそ、こんな休みは要らん。

Games
 10月のバーチャルコンソールラインナップに全人類死滅の予感(→VCのトップ; http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/index.html)。
 俺は「エイリアンソルジャー」と「GRADIUS II -GOFERの野望-」で死亡。生涯のゲームランキング2位・3位が一度にやってくるとか暴挙としか思えない。


29th September, 2007 (SAT.)

University -- Incidents
 談話会。この結果でどう転ぶかが占われるということもあって、緊張の度合いが半端ではない。俺まで緊張してくるから困る。
 M2のみんなは題目を提出することに。俺は昨日のうちに出してしまったが、最終締切の10/01までは。

Tetris: the Absolute Plus
 Tiはやっぱりわからん。TAP-Masterは8'07"83のm(253,352pts., ST銀SK金)。セクション数のテトリスの回数を数えていると落ち着いてプレイできるかもしれない。Masterで7'50"を切れるように頑張らないと、後々Shirase(W)で争う時に困る。

Negligence
 体力の限界につき、寝る。でも、深夜起きるので無意味

Something Weird
 西友で菓子類を買ってきた。その際に釣り銭の500円玉を貰ってきたが余りに錆びが酷い。昭和何年代の500円玉だ!(appenda/070929_1.jpg) と、裏面を見てみると平成十九年と書いてあるのだが……(appenda/070929_2.jpg)

 ええー。……どう考えても、おかしいだろこれは。


30th September, 2007 (SUN.)

University -- To Do
 正確には大学での懸案ではないのだが、公開TOEIC試験(第133回)を受験してきた。というのも、私は学部2年次のIP試験(2004/01/19)の時受けたのが最後なので、試験自体は3年ぶりとはいえ、初めての挑戦となるわけです。つっても、他のことにかまけて全く勉強などしておらん。Aランクに行けるんなら勉強しても良いとは思うが、今他を捨ててまでやることとは思えなかった。
 リスニングが難しくなっていたというか、厄介な事態になっていた。リスニングセクションの変更点というものが受験のしおりに列挙してあって、その一つにこうある。
 米国・英国・カナダ・オーストラリア(ニュージーランドを含む)の発音を採用。各発音の出題の割合は25%。(抜粋)
 案の定これで苦しみました。ほんとに困った。リスニングはスクリプトが1回しか読まれないので、Part 2を除いて問題を予め先読みすることも必要だったりします。前より点数が下がるかもしれん。
 リーディングは普通。本当に当たり障りがない。今回の目標としては750点を最低でも超えなければならないと思う(爆死ライン、例えるならクッキングママライン並)。高望みすれば800(同チンクルライン並)。喋る側は不出来としても、それぐらいは欲しいですね。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 速くはならぬ。もどかしい。8'14"台のm。mはコンスタントにでも取れればよい。

Something Weird/Games -- Super Mario Kart
 また改造か!キノコカップ1500ccフラワーカップも(http://www.nicovideo.jp/watch/sm1160854, sm1171361)
 しかもかなりのテクニックとあくどさを持っていないと勝てないというこのゲーム。将にF-MEGAです。そういえばF-MEGAと言えば、東北大に荒木先生がいらっしゃるので是非行きたいなあ。