1st May, 2008 (THU.)

Home Key
 朝っぱら、母から酷い話を聞かされたので聞いてくれ。昨日は携帯を出掛ける時に忘れて電話を掛けられなかったので朝のメールを送ってきたのだが、その後がこれだ:

今日は暑いよ。27度あるから 東京は米沢より気温が低いよ

 なんということだ、これでは米沢にますます誰も招待できないではないか! 将に地獄の天候を持つ小都市……

Working Man
 チームで課題に挑む取り組みがあったが、ものの数日で撃破した件について。うーん、みんな手が速いな。PG経験者or情報工学系の出でない人が2人もいるのにも拘わらず凄いなあ。やっぱり経験と言っても、本当に好きだったりこなれているのでもない限りはそこまで有意な差はないので、しっかり吸収する気概が必要。
 ただしそれを張り切りすぎたせいで、午後以降はすることが無くて眠かった。と、早速無理難題を投げられてきたぜ。時代は残酷。

Tetris: the Absolute Plus/Terror-Instinct
 糞だった。終わってました。ショックが大きすぎるのでHEYは死んでも行かないと思います。例えば、S9が2回S8が2回とか、Shirase(W)が700台と300台で乙とか、何処に生きる希望が見出せますか
 あそこで根詰めてやっても、金は余計に減るしいいことはない。暫く行かないことにしよう。誰かが来るんなら仕方がないけども。mも8分切りもないのは、本当に自分に対して死ねばいいと思った。

Onto the Line
 Twitterで脈絡もクソもない連結ばかりがいつもメールでお知らせいってたので、もう新規開拓も潮時かなと思ったが、いきなり神様が繋いでてfollowしてて本当に吃驚した。お告げ万歳! やっとfollowerが増えたぜ!!


2nd May, 2008 (FRI.)

Working Man
 異様に疲れた。というよりもやることがなかったせいだからだと思われる。やることは本を買うことか……Fedora 7とか初めて聞く名前だぜ……

Onto the Line
 総ルビの話について熱く語りたかったので、それ関係の話をぐぐってたら、面白いのを2件も見つけた。
 YOMO●YOMO(http://yomoyomo.jp/)……ゲーム会社でもある株式会社ズーの提供する、漢字の自動ルビ振りウェブサイト。1年前から始まっていたとは知らず。そういえば、rubyタグの浸透はどうなったんだろう。俺もそのうち、自分の日記を総ルビ化して、俺の日記は「あくまでも読まれるものだぞ」ということを明確に打ち立てたいのだが。
 「ルビを付けよう」(http://blog.livedoor.jp/ruby_furigana/)……一連の総ルビに関する考察、実際の紛らわしい状況のケーススタディ、並びにリファレンスが纏めてある。いかに漢字というものが面妖な使われ方をしているかわかる。それを上手く使いこなす日本人の手綱も大したものだが、うん、そう考えるとルビを廃止に追い込んだ奴らは、間接的にでも愚民化を進めた連中なのだから、日本から籍を消し去っていいと思うのだ。

Sports/Fact Sheet
 最近よく聞くのが、クルム 伊達 公子に関するニュースだったりする。37歳での復帰がどうなのかなと内心どうでもいい気分でいたのだが、余りの現役勢の弱さと、それと余りに対照的な伊達の戦略の強さが明らかになるにつけ、目を向けざるを得なくなった。
 カンガルーカップの予選から勝ち上がった伊達は、現在世界ランク80位に属する中村(第1シード)すらも食い、ダブルス共に準決勝へ駒を進める。元々は、話題として箸にも棒にもかからなかった女子テニスの再興を目的として、若手の志気発揚を狙ったものだったのだが、無様な大西の発言(http://www.plus-blog.sportsnavi.com/writing3/article/82)など、逆に引導を渡すことにさえなってしまったようだ。人口も格も違うが一介の競技者として、このような発言をした者がプロを名乗っていいのかという激昂で身が持たなかった。
 中村のように逆に感情を顕わにしてしまう方が、寧ろ我々としては安心できる。彼女は、四大大会の経験も持つ、杉山の次に世代を引っ張れる最後の可能性でもあるが、伊達戦での結果を前に、彼女の壁を越えることは絶望的と問診されたのと同じようなものだ。残酷すぎる。這い上がるのは、まさに十年単位をかけての、そんな大仕事なのだから。杉山だけが孤独に引っ張ってきた女子テニス、誰も付いてこないような状況に、伊達はたった1回の小さな大会に出るだけで、最も覿面な効果を出したのである。
 強いということはこういう事だ。強いことは即ち美しいことでもあることが、証明された。やはり、何につけても人と競い合う時には、強くなり、外見では真剣勝負で互いを殺し合っているように見えて本当は互いを助け合いたいものなのである。


3rd May, 2008 (SAT.)

Home Key
 就職祝いのお礼の品を買ったりしていた。

Tetris: the Absolute Plus
 プレイングが酷くて嘆いた。「畜生!」とか叫びたかった。それでも、満身創痍でなんとか7'50"台のmを2回(ベスト=7'50"70, 256,045pts., ST銀SK金; appenda/080503_1.jpg)。本当に体が衰えてきているのか、メタボリックシンドロームの徴候は現れ始めるし、俺のレバー捌きですぐに悲鳴を上げる。こんな使えない腕では取り替えねば。鍛え上げる必要がありそうだ。
 しかし、2回とも残念ながら失敗に終わったmロールについては、この前以上の確かな収獲を得ることができた、と感じられた。なんというのかな、地形がかなり見えるようになった。見えると言っても、なにか輪郭を思い浮かべることができるとか、それこそ設置後の地形が脳裏に焼き付いてるかいう認定GMクラスの気の触れたレベルにはいないが、少なくとも積極的な加点ができるくらいには、感覚が追いついている感じ。小平で出したGmの時よりも、遙かにライン消しへと攻めている感じが強い(結果はあんまり差がないにしても、だね)。それで何十ラインも消したのに満足する余り死ぬ。この挑戦はもしかしたら、Gmを出したプレイヤーなのだという自信・意識がそうさせているのか。或いは、自分がよく置く地形の定石を、経験的に消えロールの中に組み込めているのか……いずれにせよ、自分の中で「上級者としての立ち振る舞い」を心得てきたような気がする。実感が沸かないので変な気持ちだけど、俺もやっぱりがむしゃらにやっただけのことはある、ということだ。
 jin8さんとこのランキングが過去のデータ(2006年で登録終わってたんだなあれ)にも対応して、少し又モチベーションを貰っている。やっぱり、Gm橙を取っても、上は凄すぎるね。ただそれでも絶望的な開きを感じていないのも事実だ。7'34"で橙ラインを取ったら、ランク加味の全一になるわけだから、決して不可能とも言えなくはない。だが口では簡単に言えても、8分半105%の実力を出すという不可能な絶対条件を突き付けられるわけだけどな。510秒とか想像不可能だろ。

Foods
 マジスパ行ってきた。相変わらずよくお会いする店員は神。「またいつものアクエリアスですか」とか俺の来店をベタなネタ扱いしてくれる爽やかさが魅力だ。もう水魚と言っても差し支えないレベル。
 シーフードでアクエリアス(appenda/080503_2.jpg)を貰うという別のネタに出たが、具材はもとより魚介の匂いが鼻についたのも事実。肉の方が俺には性に合うな。あのカレーの上に乗ってる揚げた麺みたいな奴が何のトッピングなのか聞くのを忘れて涙目になった。あれはなんという奴か教えて下さいませんか誰か。
 それにしても今日は久々の劇薬だったので、腹が痛くなってしょうがなかったよ。それもそのはず、ライスを余分に盛ったのが拙いだけなんだけどさ。


4th May, 2008 (SUN.)

Tetris: the Grand Master/the Absolute Plus/Terror-Instinct
 初めて修羅として神奈川県は鎌倉市大船に赴いた(appenda/080504_1.jpg)。一応、横浜ならMagicのGP横浜の縁もあったのだが、さらにそこを通過することになるわけか。遠いわけだ。
 地図に従ってまっすぐ素直に行けばパワステ(appenda/080504_2.jpg)。聖地の看板に頭を垂れつつ、まずは自己紹介がてらDPを打ってレバーの状態を確かめる凶行に出たが、やっぱりテトリストの多数派に漏れずここも軽く、「これは不利な戦いだな」ということを直感した。そもそもDoubles-DP自体が、コンコンを多用するようなゲームスタイルなので、そもそもセイミツが圧倒的優位、かつ反動の出るレバーではまず競技にならないという難点がある。三和のプレイではお見苦しくて申し訳なかった。今度は悪路走行も出来るようにしないと。
 概況: 所謂TI常勝組はそこで連んでた一方で、俺はほぼ777さんの側に付いていた。最近ずっと「一芸を極めようとする傾向」が強かったので、TIは(C/W)どっちもボロボロで、復帰戦にもなりませんでした(俺引退するよ!)。TGM/TAPとTIの両方にウェイトを移せるMOMさんなどが羨ましくて仕方ない。Shirase(W)で唯一1242Lv.を出したのがまずまず復帰戦としてはベストだろうが、1200通過が5'17"と、全盛期よりも約25-30秒くらいは遅れてました。メインのMaster(C)は昨日戯れにノーネームMaster橙[-SR]なんか出すべきでなかったと悔やむ。
 さてTGM中には嬉しい誤算があって、TGMの自己ベにあと1秒フラットに迫るシーンも(9'55"80, 210,004pts.; appenda/080504_3.jpg)。しかし、500-5'08-09"ながら900-8'58"だったので、もう少し繋げれば良かったなあという後悔は残る。
 あとのプレイは基本的に前作。せめて新しいところに行ったら1回くらいm出さないと。手ぶらで帰るなんてしたら恥だし首刎ねたいと思ったので意地で取ってきたが1回だけだった(7'52"68, 233,530pts., ST銀SK金; appenda/080504_4.jpg)。しかも今日のロールは全く見えなかった。人のプレイだったら、「ある程度感覚で掴める」ところには行っているのに、岡目八目って奴だ。あの時の俺は米沢ラーメンを眼前に見据えたかのように目が無かった。上級者失格。やっぱり生きていたくない。

 急ぎの日程で東北新幹線に乗って実家にも帰らなければならず(やっぱり社会人1年目になって初の帰省というのもあるから)、夜開かれたという飲み会には出席できず、涙を呑んだ。大船JINさんも今の明確な目標の1人なので、四方山話もお伺いしたかったのだが、お誘い頂いたのに参席できず残念だった。
 主催のKJUさんもこの新参者を暖かく出迎えて下さって有り難うございます。プレイヤー(ならびに馬頭人・鹿頭人)・店員・観戦者の皆様お疲れ様でした。不肖は結果を鼻歌交じりに待つことに致しましょう。

Home Key
 大船から18時に湘南新宿ラインを取って、1時間半のタイムリミットと戦った末、何とか新幹線に乗ることは出来たが、流石に3時間半も列車の中では憔悴状態である。それよりも、パソコンを積んだ鞄が終始重すぎて投げ飛ばしたくもなった。大会中はこいつのせいで記録が伸び悩んだに違いない。


5th May, 2008 (MON.)

Home Key
 就職祝いのお礼の品を、親戚に届けに行った。特に母方の実家へは、何分「貰ったら倍返し」の理論で俺の全ての攻撃が封じられていたので、寸志を届けてやっと反撃に転じたものである。頂いた恩を返すには、一生生きても足らないものがある。

Books
 何を買えばよいか分からず、結局「できるPRO Fedora 8」(辻 秀典他著・インプレス)を買うことにした。レビューも少ないので当たりかどうかは不明。散発的に読んでる。
 「脳を生かす勉強法」(茂木 健一郎著・PHP出版)。家にあったので読んでみた。まあ30万部も売れている本だからと言うわけではないが、悪いことは書かれていないよ。理には適っている。問題は、そんなの俺でも書けるだろという、脳科学上のプラスアルファの部分に乏しいことではないか。実証が欲しくなるのも実情だし、最近テレビ番組の出演というのもあって、ますますそれが欲しいという贅沢はあるね。勿論、茂木氏の「勉強に当たる態度」には概ね賛成だ。誰でもやる方法ではない、というのは惜しいことだと思うので殊更批判することはない。ただし、人間が初めから凡夫・天才の形質を持つわけではないというように、人間は環境で全て支配される、いわば運ゲーなのだ(故に、「人生は最高に面白いゲームだ」と喩えていい気になってる輩は須くKILLされるべし)。経済環境や親が人間・教育者として真っ当で真面目かという事は、下手するとウィザードリィで既にボーナス値が10〜50(PONキタコレ!)ぐらい差のある状態を作ってしまうのだ。そんな中でやる気も糞も出るか、そんな脳構造になってるか、という深刻な問題もある。言語獲得みたいに人間の早い段階からある程度の脳の大枠が決まってしまうのが避けられなければ、そちらの環境を子供に与えることにも、力を注ぐことの重要性に進めるはずだ。そして、馬鹿親が何故粛清されなければならないかも分からざるを得ない。全然脳じゃねえ、でも大概この手の自己勉強本の脱線なら、まだ笑って許されると思って。

Sports/Fact Sheet
 あー、タナスガーンに負けましたか、伊達は。ダブルス勝ったんであまり酷く書けないでしょうが。タナスガーンが優勝インタビューで答えた「ワーオ!」は余りにも秀い……シュール(http://www.asahi.com/sports/update/0504/TKY200805040087.html)。

Onto the Line
 シューターにとっては耳の痛いニュース。弾幕型閉鎖に関するチラシの裏(http://blog.goo.ne.jp/35810101/)とBGR-44氏の入院のお知らせ(http://movie.geocities.jp/bgrero8/)。何かこっちも意気消沈してくる。弾幕型なんて「アクスレイ」のVC配信を知ったソースだったから、もう寝耳に水だったし、後者はドラキュラの動画上げてから1月後の報だったんで。


6th May, 2008 (TUE.)

Home Key
 雑貨を買い揃えていた。

Foods
 そんな中、米沢という東北の片田舎に有り得ないことが起こった。ヨークベニマルにMAX COFFEEが売っているではないか! とうとう、地元も関東の仲間入りを果たしたかとしみじみと感慨深くなり俄に買った(管理人は自動詞化に去りぬ)。
 それにしても、カップラーメンの種類が価格高騰以来大分減って悲しいですね。


7th May, 2008 (WED.)

Working Man
 暇だ、仕事がないんだ……!!(有るように見せかけているが、やがてボロが出るだろう)

Accidents
 実は連休中に事件があって、俺の厚生年金への移行にも拘わらず、今まで払っていた国民年金が勝手に引き落とされたという狼藉を受けた。年金の二重取りを社保庁に対して咎め立てしたが、「引き落としが確認されるまで一月懸かります」とか「還付証明が来たら返送して下されば返します」とか、お前人間嘗めてんのかと思った。他の公務員はともあれ、社保庁に対しては全面的に敵対する姿勢を崩すことはないだろう。会社の総務の人が俺以上にエキサイトしてて思わず面食らってしまった。

Tetris: the Absolute Plus
 速く積めなくなった。今は7分50秒を切れる気もしない。


8th May, 2008 (THU.)

 (※ ここから5月10日までの日記は11日朝に書き下ろされました。)

Working Man
 ついに同僚の方が見かねて俺に仕事を回したのだった。まさに平成の撫恤令。そんなわけで今日はLinuxのシェルを触ったのであった。典型的な窓信者(MS-DOSは知ってますよ程度)の俺には理解不能な体系だった。QWERTYとDVORAKの両方の配列を覚えるようなものだ。だが、やっぱり仕事をしている実感があるのと無いのとでは楽しさが段違いなのでそれはそれでよい。

Materials
 最近気になっていた文具として、三菱鉛筆の「クルトガ」がある。450円+税と普通のシャープペンシルよりも高い中価格帯に名を連ねた一品だが、これがまた飛ぶように売れているらしい。置けば置くだけ売れるという話まであれば、まさに燎原の火ではないか。クルトガは0.3/0.5の2タイプがあり、0.5がやっと伊東屋に入ったばかりだったので、0.3を予約することになった。問題はその威力だが、これは個人差もあるらしく一度触ってみないと分からない。


9th May, 2008 (FRI.)

Working Man
 新人で1個のプロジェクトを仕上げるという研修があって、割と進捗が速い位置にある俺(そう、並み居る経験者の中にドサンピンの俺がいることが最大の欠陥である)。今日は初のミーティングを持って、弥が上にも緊張と意気が高まる。だが今日は他に何事もなく、情報収集と小間使いに追われた。

Materials
 昨日あったはずのディスプレイ付きのクルトガコーナーが消滅した。割とでかかったのに何事かと思い、探すも徒労に終わった。これを俺は「文房具界のサイレント・ナイトメア事件」と名付ける。
 さてはて俺はますますSafari充してきたらしく、コンバーターを購入した。インクは又今度。

Tetris: the Absolute Plus
 TGIF、ってことで今日もサファリへ。うーん、電車代が大変だな、池袋方面を攻略するための定期がやっぱり必要な気がしてきたがここは我慢、我慢っ。
 最近はDeathがぐだぐだなんで(攻めなきゃいけないというだけの理由で400台でよく死ぬことが多くなった上に、400通過が2分15秒台を切れずなかなか困ったちゃんだから)、ずーっとMasterに粘着してる。せめてもう1回Gmを取って箔を付けておかないと「マグレ乙」とかある界隈に笑われそうだからだ。
 とりあえずmを2回出しただけで終わった。7'53"55, 246,709pts., ST銀SK金/7'45"00, 243,123pts., ST銀SK金RE銅(appenda/080509.jpg)。久々にsub-7'50"でとても満足した。それにしてもロールは下手糞でさっぱり見えないくせに攻めたがりだから困る。能動的に覚えた方が勿論記憶によいからなんだろうが……。自重しろ俺。


10th May, 2008 (SAT.)

Negligence
 疲れた。休日は平日分の睡眠を取り返すように寝る(本当は健康には悪いのだけれども)。それでも、11時起床ということもあって、大学院時代よりはマシになった(あの時は、朝が存在しなかったからな)。

Tetris: the Grand Master/the Absolute Plus
 疲れた体も何のその、雨の中に繰り出し、江古田駅を降りてGame in えびせんに行ってきた。見つけるのにかなり時間が掛かった俺はやっぱり方向音痴だと思う。
 TAP/TGMともにカチカチ鳴るほどのセイミツ。これはきっと行けると思ったが、いざ触ってみると東京で色々なレバーに触れたせいで自分の好みがますます分からなくなるという状況にあったので、得意分野のはずなのにボロが出まくって泣きそうになった。それでもなんとかmを分捕ると、狭い店内ながらギャラリーが湧き出してこっ恥ずかしかった。あんまり上手くないのにすみません……気後れして写真は撮れませんでした。7'57"78, 25.4万台, ST金SK金。STは400-500: 51"96、900-999: 33"58の2箇所。やっぱり20Gよりも非20Gがものすごく不得手。あれは無理。
 更にTGMもやってみる。10'02"10, 205,416pts.(appenda/080510_2.jpg) こちらは後半のセクションでの調子如何によって少しは挽回できるが、それでも前半を伸ばさない限り明日はないと思った。さて、今まで多分クリア記録が残っていないので初めてのクリアだと思うがTGM-20G(最近小平でやってからハマった。おまけモードなので幾分やられていなかったが)。デフォルトの自己ベから5.5秒しか離せず(9'49"43, 186,474pts.; appenda/080510_2.jpg)。やっぱり初代は難しいな。本当にそう思う。
 えびせんの皆さん有り難うございます。ロケーションが(電車賃的に)あれですが、又来るとは思います。なお、TGM台の隣で「コラムスII」の16面ノーコンティニュー(人間の記録とは思えない)が観れて、心臓が飛んだかな、と少し思った。やっぱり7面と17面が難しいらしい。良いもの観ました。

Foods
 懐かしい看板が見えたので、懐かしいものを食べていたんだった(appenda/080510_3.jpg)。シャノアール久々だなー。
 家では焼きそばを作った。料理とかも久しいな。