1st December, 2009 (TUE.)

Working Man
 昨日の件があったのを反省して今日も23時までいましたけれども、まあまあの進み具合で終わってしまいましたね。うーん。

Foods
 近くの「ゆで太郎」が無料券を配ってたどころか束にして置いている! なんて採算度外視した店なんだ畜生! 創業15周年のお祝いにみんなで大喜びして券を使い始めた。今週1週間のみ配布。内容はイカ天(@120)、ゆで玉子(@50)、大盛り(@100)、生玉子(@50)、海老天(@150)、いなり2個(@120)、コロッケ(@50)、かきあげ(@120)。信じられない話だがいずれも無料。ただし1回の食事で1枚限定。

Sports/Fact Sheet
 キムチ野郎が死ねといわれた意趣返し(http://news.www.infoseek.co.jp/topics/sports/n_asasyoryu2__20081207_4/story/20091201hochi261/)
 いろいろと醜い。さて、朝青龍と白鵬、時点で琴欧洲以外がまるで置物のほうがましという近年の大相撲の版図ですが、実際に2009年の星取表が、結局のところどうなったのか、という問題は気にしておきたい。ちなみに白鵬が史上最多の年間86勝、朝青龍は場所平均12勝の72勝であるから、これをキーワードに検索したところ、 過去の三傑情報(http://www7a.biglobe.ne.jp/~julie-lescaut/oozumou-3.html)とか、このスレッドの760あたりとかが詳しいか(http://unkar.jp/read/yutori7.2ch.net/mnewsplus/1259483416)。
 特に今年は腐ってやがる。こんなものは興行と名乗ってニュースに出てくるものではない、という吐き気がしっかりとした。
 相撲は余り見ていないので、星の数に対する自分の思い込みがかなり歪んでいたので、しっかりと見ておく。今年の60勝(年間10勝)は3人だが、他に2人どころか1人だけの年が多々あるのは意外だった。傾向を見ると、一番少なくとも最多勝は60勝しており、そのような極めて異常な混戦では2〜3位の星がほとんど横一線に並ぶ。今回のケースは白鵬が星を漁ったのは見ての通りとして、まともに追随しているのが朝青龍。いつも1敗してからの無気力相撲が目立って気に入らないが、この相手で白星72(他の年ならば最多勝数にもなりえる)はやはり、他との差が開きすぎているような気がする。
 よく「朝青龍の横暴を許すのは、稽古不足で不甲斐ない日本の力士」という論調を耳にするものだが、誰も反論できそうに無い。あと星勘定ぐらいは勉強しましょう。年間90しか取り組みが無いんですよ。俺。


2nd December, 2009 (WED.)

Working Man
 今日もなんとか、仕事をある程度終えて、面倒な画面の調整に入った。いや、外部キーが多すぎて見てられないし、何より追加・削除時の関連テーブルもご一緒に、という数が多すぎて、俺はSQLが般若心経に見えてきたよ。眠い眠い……

Games -- Peggle
 40万点コースを終了したので、今はオールクリア系がネックになっているところ。ところで、やっぱりこの手のチャレンジで強いのはライトニングさんとスプロークくらいだよなあ。ウォレンはトリプルスコア頼みで投入するけど大概エキストラボールしか出さないので日の出鍋にして食ってやった
 ジミー・ライトニング様のおかげで一射28万点というスーパープレイが出せて「超興奮!」(Freak out!)


3rd December, 2009 (THU.)

Working Man
 おー、今日もごりごり書きまくったぜ。俺は結構地味な作業が好きなのかもしれない。というよりも、キーボード打ってるのと同じぐらいメモをよく取ってるなあ。サファリは相変わらず稼働率が高くて、特にオレンジインクを入れたアルスターも活躍中なのが憎い。やっぱり文房具に愛着が沸くと仕事が楽しいわ! 漢字も忘れないで済むし(そういえば、俺は依存の「存」を2回もメモに書いた記憶がある)

Tetris: the Absolute Plus
 今日は仕事が早かったので久々に池袋に。久々に忘れたレバーでやる感触はやはりきついね。それでもなんとか7'37"台でフィニッシュしてmロール。特に今回は3段目までに序盤を押さえ込んだのがすべてでGmだったとさ(7'37"45, 254,061pts., ST銀SK金; appenda/091203_1,2.jpg)。まあ、実力では緑しか出ない。Death-Gmよりは出るけど橙は滅多に出ないもんだね(その後どっちもどっちと突っ込まれ管理人は死亡)。


4th December, 2009 (FRI.)

Working Man
 いやあ、銀座の会議とかにも行かなきゃいけないし、日程が大変。ともかく自分の仕事は突貫で終わらせて、後は会議にしゃれ込むことにするよ! 時間がないと仕事が中途半端になりそうなときに焦ってしまう。
 会議のほうは30分遅れて始まったため、仕事場に戻ろうにも「21時上がりだから今日は休め」とボスにメイトリクス大佐の如く言われ、厳粛に受け取った。

Materials
 万年筆のお供に使っていたコクヨの縦長B5の「澪」ノート(Campus High Grade, ノ-GG6PB)が伊東屋から消え去ってしまった。ショックで予約した(どんな話だよ!)。
 しかし伊東屋ってHPが見る見る回復しますね。なんででしょう。

Ikaruga
 俺の実力がどんなものかということを通しプレイで明らかに(5,694,490pts.; appenda/091204.jpg)。弱えー! 弱すぎるにも「程」があるってば! 「ほど」が!!
 だって鷸強すぎるんだもの


5th December, 2009 (SAT.)

Negligence
 休ませて……ほんとに。

Tetris: Terror-Instinct
 でも、TIは休んだほうがよかった。まじです。

Games -- Peggle
 オールクリア系の実績終了、後残すは10と幾つかになったぞ。はい、いつぞや日の出鍋にしたウォレンのトリプルスコアを使わないと達成できないミッションが出て俺死亡。デカスロンも無理なんですけど。


6th December, 2009 (SUN.)

Tetris: the Grand Master/the Absolute Plus
 今日も不毛な小平合戦に、遅くから参戦。16時からって遅すぎですよ幾らなんでも……。
 Deathは相変わらず自分の腕が悪すぎて積んだ。やっぱり才能の無さを、気にするなとはいえ、痛感してしまう。高速域の対応が、本当に口が酸っぱくなるほど言ってるけれども、全然できない。何やったらDeath-500以降でミスのフォローとかできるようになるんだよ、ド畜生が。
 TGMは更に輪をかけて腹立たしい結果に。苦しみながらカンストした俺への仕打ちが9分40秒台の連発で、殺意が一気にレバーに溜まった。そのまま突っ切ってやったら、悪くない記録にはなった(9'25"21, 198,263pts.; appenda/091206.jpg)。だが、最近Pier21のリーダーボードに名を連ねる神々からしたら全然燃焼度合いが低すぎる。うまく行ってこれだからね。レベルが低い。
 さて、私はとうとう受け入れがたい現実に頭がおかしくなって、以前colour_thiefさんが2009年決意で「TGMの両手プレイをやってGM目指してみるよ」という設定する時点で頭の程が疑われるプレイをやってみたが、本当に頭の程を疑った(奴と、そして俺自身の)。両方150Lv.程度で死んだけど、100Lv.の通過が2分を余裕で超えた時点で、「このゲームやってる人は間違いなく馬鹿だわ」と自分に対する烙印を押したのであった。あんなプレイをしてしまって周章狼狽させてしまってすいません>みなさん

Negligence
 結局休みといってろくに休めなかったじゃねーか!!


7th December, 2009 (MON.)

Working Man
 今日は珍しく21時あがり。体力温存の法と言われてきました。
 昼は太陽が照って穏やかな日だったのに、夜の一転して風が冷たく吹き付ける様は厳しい。

Something Weird
 ふと思って、全盛期から8年ほど経ってから凡庸な肉体となった俺の体の原因を探るべく、54kg/9.5%→74kg/21%という全く別人の体型から脂肪量を比較し、体重増と脂肪の関係について測ってみたら20kg中10kgしか脂肪の占める割合が無かったことが判明した。では、残りの10kgは……水か! そう水とは人間の2/3を占める物質、不可欠にして切り離そうにも切り離せない存在だ! なーんだ、食べすぎだけが必ずしも悪いってことでもないじゃあないか!
「いや、飲みすぎですから(主に酒)」

 管理人から美食の楽しみを奪ったら死ぬしかない

Tetris: the Absolute Plus
 7分40秒切りが当たり前になってきたから、悪くはないが(7'36"16, 238,773pts., ST銀SK銀; appenda/091207.jpg)。やっぱりTAP-MasterではSK銀だと駄目だよ。


8th December, 2009 (TUE.)

Working Man
 新しい画面を昨日から作っているが、流石にそこは画面上でやることが殆ど無いため、楽といったら楽。結局面倒なところと言ったらテーブル制御ぐらいのものであるから、画面が如何に楽をしているかがよく分かった。いや、まともに統制が取れてさえいれば、フレームワークってのはよいね……

Games/Fact Sheet
 eurogamerで紹介された梅原 大吾氏へのインタビュー(http://www.eurogamer.net/articles/daigo-umehara-the-king-of-fighters-interview; 対訳は「ななしのゲーム大学」にて: http://nanarevi.livedoor.biz/archives/50796093.html)
 よくこんな企画が通ったなあ、通した人本当に有難う! 読んでいて、力が漲ってきた。梅原氏のように、「競争というのは楽しい物なんだよ」と教わってきた人は、本当の意味で対戦相手を尊重することの出来るような人になれるのではないかと思う。私も、どちらかというと小学校ぐらいはそういう風なことを思っていたけれども、思春期にそういう体験が出来たのであれば、もっと違う人生を歩めたかもしれないし、少なくとも10年は早く生まれていれば、何か得られたものがあったろうに(だが、今現実に得ることの出来たことを失ったかもしれないので、一概には言えない。例えば、英語は喋ることは疎か今ほどに書くことすら能わなくなるかもしれない)。
 梅原氏のような人は俺にとって必要だった時代を幸運に過ごすことのが出来た人物であり、強くなることに対する恐怖や挫折以上に楽しみを教授できるような才能があったからこそ、今の評価が有るように思う。更には忍耐と練習の量もまた才能である。強くなり、また相手も強くし、そして共に頂点を押し上げていく、そういった理想郷を作り上げる力がある人には、どうしても頭を垂れねば済まない。
 ゲームに(実力であれ、魅力であれ)敗北した最近の俗物連中は、合理化してゲームを目の敵のように誹る前に、もっと自省すべきことが幾らでもあるのではないか。ゲームに人生を左右されかけている私でさえ、そう思うのに……。


9th December, 2009 (WED.)

Working Man
 昨日が結構疲れたので、今日は流石に休みたいなあと思っていた。向こうの人もそうぼやいておった。帰り時間が毎度毎度遅くとも萎えてしまいますね。ゲームもやったりして、心が折れないようにしないと。

Tetris: the Absolute Plus
 1週間内にまた40秒切りのGm緑! これはでかい(7'39"53, 251,315pts., ST銀SK金; appenda/091209_1,2.jpg)。Gmというのは、一種の指標のようなものであり、自分の調子や力を把握する上では重要。


10th December, 2009 (THU.)

Working Man
 万年筆のインク補充をしておいたので万事快調。そもそも書き仕事は嫌いじゃなかったが、凡庸なボールペンやシャープペンてのがあんまり好かないらしく、サファリを使ってから大分人が変わったように思われる。
 ま、それだけしか書いてないと、キーボードの仕事で成果を上げろよと余計なお世話を言われるかもしれませんが。一応、on-the-scheduleではある。

Fact Sheet
 Google IMEに対するジャストシステムの反応(http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0912/08/news093.html)
 Google IMEが秘密裏に進んでいた時は驚いたものだよ(実は、中国語変換の方もやっていたりするので、そちらの方も驚いたのだが)。勿論、今後ATOKも黙っては居られないだろうから、マルチプラットフォームへの対応強化が先決なんだろうかね。
 ネットユーザーとしてはGoogle IMEを使うのが正しい、有利と言えるのかも知れないけれど、これって公文書を書く時に向かないような気がしてくる。ATOKがはてなと連携していた時のように、ネットをコーパスとするのかどうか知らないけれども。Googleの勢力図拡大に立ち向かわなくてはいけないね。

 んで、名前の現れなかった浮川夫妻は、なんか会社作ってた(http://www.metamoji.com/jp/)
 なんてこったい。