11th February, 2011 (FRI.)

Negligence
 今までが今までだったので、枕と布団の威力にひれ伏した。

Bad Company
 と、友人達が富岡製糸場を見に行ったついでに、初めて会ったカメラマンの方と一緒に飲みにでも行こうぜと連れられた。友人達はすっかりカメラ小僧になっていて、最新の一眼レフから往年のモデルまで広く愛する趣味の持ち主となってしまっていて、俺には話の寸分も理解できなかった。

Foods
 とりあえず微妙で高価な韓国料理屋で何故か映画ドラえもんの抗い難い魅力と闘いつつ、色々と話をした後、新南口の通り魔騒ぎ(※結局未遂に終わって、馬鹿なガキ共がDS経由で犯罪予告を書いたことがすっぱ抜かれたそうだ。幼児退行もいいところである)にも出会さずに、4人いる俺達は初顔のカメラの先輩に撮られ、「これで3人組だな」と大学時代そのままの冗句を笑い飛ばした。いつまで経っても想像力というか、ボケ加減に年齢の翳りを感じさせない連中である。
 モヒートやショコラビールを飲んだりしながら、カメラを撮っていた。持っている中でも素晴らしい骨董品の一つであるゼンザブロニカ(appenda/110211_1.jpg)を見せて貰った。さらにサイドビューである(appenda/110211_2.jpg)。これを見て、クルタのような連想を思わせたのである。ああ、骨董という点では、心通ずるものがあるのだな。
 楽しい酒の後に、中本のラーメンに連れ込み、旨い飯を食べた。久々の人々とご飯を食べ、「微妙な」良い時間を送った。微妙というのは、彼らの一つのテーマであったそうだが、それが沿ったものであるなら、全く以て良いことである。


12th February, 2011 (SAT.)

Negligence
 バターン(昨日の様子を察せばいいのだ)。

Onto the Line/Games -- Decimation X3
 まあ、ここにとんでもないWiki(http://gangnohoho.epac.to/DecimationX3/)が出来上がってしまったので、その改竄計画をゆっくり進めていたわけでね。行動力の原点が違いすぎる。


13th February, 2011 (SUN.)

Negligence
 ありえない、3日も連続で午前が消えたぞ!!

Games -- Decimation X3
 日本一Decimation Xに詳しいタイムライン(除く全一)の復讐は遂に実った。今回、1100万点台まで自己ベストを上げてきたえすけんさんが新加入(だから早すぎである)、作戦会議まで練り今回のプロジェクトを実行に移す。今回の戦略が上手く固まったが、結論として得られたこととして、この作戦では全員が息を合わせるしかないのだ。
 まずは、軽くやってみたところ: この時点で打開の手掛かりが掴めた(69,869,398pts. = 17,512,287 | 19,161,517 | 17,667,299 | 15,528,298, Level 106 (DKO); appenda/110213_1.jpg)。これまで日本一(略)が叩き出した5600万をいきなり凌駕する。
 この時に悟った戦術として、「粒以降の雑魚は全員が固まって全力で通過前に叩き潰す」というもの。これには、誰の力が欠けてもならない。即ち、できるだけ誰1人として失うことなく次の面に進まなければならない、ということだ。後半の110面以降のステージにおいては、1人が離脱するだけで大きく戦力が殺がれる。何があろうとも、絶対に生き残らねばならないのだ。
 そして、男達は遂に粒ボスすらも破壊した。そして、人間が到達できる頂きに近付こうとしていたのだった(81,138,694pts. = 17,863,347 | 23,832,895 | 17,651,734 | 21,790,718, Level 130; appenda/110213_2.jpg)。遂に全員の平均点が2000万を超す異常な領域に達した。まさに神のまします場所である。
 飽きたらぬ挑戦は、遂に動画撮影にも挑戦。更なる限界を求めようとする。惜しくも点数こそ伸びなかったものの、135面という史上最高レベル到達!(79,386,843pts. = 16,654,931 | 25,030,769 | 17,761,626 | 19,939,537, Level 135; appenda/110213_3.jpg)
 さて、これほどの大記録ラッシュに不満があるのでしょうか? 実は、140面で拝める最終ボス(ランク35の巨大敵、次のランク36になると、1面と同じ外見の敵に戻る)に遭遇していないという、最後の課題がまだだったのです! つまり、こいつに止めを刺した時こそが、我らが日本一Decimation X3に詳しいタイムラインの目標を達成した時なのであります。そして、伝説は訪れるのか? 来週のDecimation X3 Offに乞うご期待!!(管理人は広告費、Wiki設営費、人件費などの支払いに追われ死亡)

2枚目〜3枚目の画像において、各色とプレイヤー(所有ゲーマータグ)の対応は次の通り:
赤(1P): GanGnohoho/青(2P): SKen/緑(3P): SQR Y3/黄色(4P): VST Koryan

Foods
 喜びより明けて、私は最後の旅をしようとぞ思う。それは、そう、今まで伊達に喰っていなかった中本全店舗巡りの旅、いよいよ最終ステージにして最新店舗の町田店に訪れたいと思ったのだ。町田への最短アクセス方法は新宿からの小田急線で急行以上の物を乗ればよいことが分かった。それでも町田は神奈川との境、30分、40kmを越える旅路だ。例によって道に迷い、しかも都心なら良く俺を助けてくれる地図の案内表示が全く存在せず、俺に苦しみを与え続けた。東口から漸く糸口が掴め、番地を追っていく。運良く中町を捉えたが、住宅地を蛇行、最終的には大通りに近い番地があることを見つけ出し、遂に赤看板が目に入った。最後の中本町田店。ドアをくぐると、それほど多くないメニューの券売機が待っていた。そこに「せあぶら」と印象的な文字。味噌ラーメンに背脂とは異色の取り合わせ。頼んでみた。
 そして、スタンプカードに、やっと実績達成の文字が浮かび上がった(appenda/110213_4.jpg)。全店を2ヶ月程度の間で回ったことになる。ここまで俺はこの店にのめり込んでいたのだと思うと、端から目線で見れば気味の悪いほどの執着である。ともあれ、そんなことはどうでもいいのだ。一番慣れ親しんだ五目蒙古タンメンのセットと共に食した(appenda/110213_5.jpg)。背脂は、油と聞いて辛くなるのかな、と間違った連想をした俺には甘く、ますます背脂盛んな他の店の味に近付いているような味覚である。しかし、れっきとした味噌ラーメンにも背脂がミスマッチを引き起こさないというのは少々驚きを持っている。そして、最後にスープもライスも飲み終えた時、店を出ようとしたら、店員がわざわざ全店舗を巡りに遠くまで足を運んで貰って有難う、と声を掛けてくれた。余所者にも優しいのは、俺でも嬉しいことだ。気分良くこの旅に一度の区切りを付けられることは、嬉しいと以外言いようがないではないか。
 お腹の中も、心の中も満たされた気持ちで、疲れ切った3連休を終えた。


14th February, 2011 (MON.)

Working Man
 月曜日ぐらい仕事は平和に過ごしたいと思っていたのだが、ドキュメントがまた山のように積もってしまっていて、何とも言えません。インフルエンザ禍も後少々で収まると思っていますが。
 帰りはぼた雪に襲われた。ニュースになるぐらいには降っていたようで、電車とか飛行機とかが心配だね。

Games -- Decimation X3
 YouTube版は割愛。一糸乱れぬ統率は流石日本一詳しいタイムライン。


15th February, 2011 (TUE.)

Working Man
 昨日の残雪が思いっきり残っておりまして、大丈夫か? 大丈夫か? と声を挙げたものの、大山鳴動して鼠一匹という有様である。それでも、少し路線に遅れがある。
 親から心配を貰ったわりには、という感じではあるな。ということで今週は余り働かないことに決めた。俺は勤勉でない方が良いらしい。

Games -- Radiangames Ballistic
 データが毎回蒸発し出すばかりか、この前出した6億が登録されていないと知り、イリノイを核の炎で包んであげたい気分になった。

Fact Sheet
 "Farewell, Bizarre Creations" (Bizarre Creationsスタジオ閉鎖)(http://www.joystiq.com/2011/02/14/bizarre-creations-closes-its-doors-this-friday/)
 俺の中でもActivisionは全人類の敵になったので本丸さっさと潰れろ。クソが。もう、海外に希望はない。インディーズゲームにしか期待する物はない。これからのゲームライフは、どんどん寂しくなる。

Foods/Accidents
 十条駅近くのてんげんにてデミグラスつけ麺(appenda/110215_1.jpg)。ソースの塊があるんで、石焼き器にスープで溶かすんだって(appenda/110215_2.jpg)。
 意外性の一発だったのだけれども、予想よりもインパクトが小さくてショック。あと、石焼きのスープの器に俺の唇が触れてしまい、石焼きたらこ唇になってしまうという悲しい事件が発生した。


16th February, 2011 (WED.)

Working Man
 今日も疲れながら設計書書いてた。メンバーがだんだんと帰ってきているので、少しは安心感も沸いてきた。しかし、昨日の唇はまだ痛いぜ。
 設計書も頑張れば終わりそうかな、と妄想していたりするんだ。こんな俺でも。

Foods
 疲れたので、今日も中本だ。全店舗行ききったスタンプカードもそろそろ満杯になりそうだ。黒丼貰えるじゃないか。あと弁当1個買ったらGO TO SOMETHING GREAT


17th February, 2011 (THU.)

Working Man
 今日は事務作業がいっぱいあってね。
 いや、昼からずっとドキュメントの印刷していたんだよね。それが、ページ数として4桁を越えてしまったんで。とんでもないことになりました。4人で作業して結局22時まで事務所に缶詰。プリンタは謀反を起こすわ、遠隔操作で別の階のプリンタにお願いを掛けたら、そいつらがどいつもこいつも半死半生のインクだったとか。ほんときっついわ。
 紙というのは、仕事の場合に限り、俺の敵です。

Foods
 お弁当買ったのでたまったー。


18th February, 2011 (FRI.)

Working Man
 お客さんとこで話してきた。午後2時から9時まで、もうすっかり時間を使い果たしてしまったので、社内の会議なんてそっちのけ。今を生きるんだよ。わかるかな。
 帰りに非常に疲れたところに浸っていたら、昔のボスからメールがあって、困ったことを解決できないかと聞かれた。俺のできることはそれ程経験として多くないのだが、足しになればいいよね。ああ、久々にボスの声を聞いたな。飲みたい。

Materials
 最近、状態が非常に悪いのだが、アルピナ計算機(http://home.vicnet.net.au/~wolff/calculators/Mini/Mini.htm#Alpina)がオークションに出ていて吃驚したのだった。こいつは、BMWの公式チューナーである自動車会社Alpinaの前身が事務機器を作っていた時の計算機で、売れ行きは芳しくなく、1961年の販売停止までに4,000台、1970年までに再生産で更に1,600台程度が生産されたそうだが、これが真実ならば、最低でもクルタ(これもアンティークの稀少品とされるが、それ程の稀少度はない)の25倍ほどの稀少度である。これに手を出したら危険ということしか、分からない。


19th February, 2011 (SAT.)

Tetris: the Grand Master
 昨日の作業の辛さから明け、久々に訪れたMasters 33rd。今回の大会は相当厳しいと聞いて。さて、本番前は相変わらず調子が良いので困ります(9'24"71, 208,900pts.; appenda/110219_1.jpg)。
 さて、大会は10名編成。オーソドックスなトーナメント(敗者復活有り)戦に。ところが、今回はなんだか窒息率が高め。私も1回戦で3位窒息とあわや予選から苦難の道かと思われたが、運が良かった。次の2回戦・準決勝は共に経過が良く、決勝までは難なく行くことが出来た。ところが、決勝にこそ波乱が待っていた。私とコーリャンさんを除いてみんな総崩れし、私は操作ミスが相次ぎ(右端のレバーには途中まで違和感をかなり覚えた)、コーリャンさんは自摸が酷すぎた(と、周りの証言)。この前と同じように、腕の痙攣を抑えながら、振り切った。10'00"70……じ、10分なんて何年ぶりのタイムだよー!!(←右手に負けるタイムだよ) みんな調子の悪い時は私が勝つ物らしい。良い形でなかったのは本当に悔しいのだが、無事に優勝した。コーリャンさんが成し遂げただけという2大会連覇(そもそも参加する必要があるし)。次は3連覇をかけた戦い? 凄いことになってきた。

the Absolute Plus/Terror-Instinct
 とりあえず、Shirase(C)で元気になりました(S10-1099Lv.(1000-4'22"40), 4'50"31, 22x,xxxpts., SK銀; appenda/110219_2-3.jpg)。なんか、ゆっくりやれってことなんだよね。多分ね。
 TAPは、Deathの前半で2'39"台。ZABさんが綺麗にやって凄く早いタイムになって帰ってきたのをたまたま目撃できた時、「このゲーム、力だけじゃ駄目なんだな」と唸った。私のDeathの目標というか、次のステップを上る指針を呈示してくれる人は中々探しても見付からない。ずっと立ち止まっている中で、凄いプレイというのが、ただただ、いつも自分を突き動かす。私は、やっぱり「会うことの出来た」全ての人に、感謝を止められない。この人達がいなかったら、こんなゲームを10年近く続けられていただろうか?

Games -- Decimation X3
 帰ってきた日本一詳しいタイムライン(全略)。本当に出張から帰ってきた613さんや、EMAさんをも加え大虐殺を敢行した。
 今回のブリーフィング: 80ゲイツに作戦会議を敢行するマゾゲーマー一味。その内容は以下の2点。

 元々は、俺の発言に端を発したものであるが、流石に日本一詳しいタイムラインはこの作戦に意を得たのか、すぐに虐殺を開始した(お前らの超反応はおかしい)。出現位置の左右まで見極め、タイムボーナスを貪欲に回収する気も万端。大体レベル75の粒が登場してからは、自機を固めて打ち続けるのがよいとした。
 そして、我々はレベル140のボスが最後のキャラクタになり、144ではあの4ボスと同じ外見に戻ったことを確認できたのだ! しかし、残機はまだ4人とも残っている……何としても生き残れ!、その思いをもってしても、栄光から数レベルで力尽きたのだった。
 お、惜しい、惜しすぎる……(99,264,562pts. = 23,623,906 | 31,159,953 | 21,521,946 | 22,958,757, Level 154; appenda/110219_4.jpg) 特筆すべきは、えすけんさんの残虐行為手当が恐ろしい勢いで伸びていることだろう。31mって、何考えてるんだ……!?

 夕飯を食べ、更に作戦会議を続ける。これまで2回のマルチプレイで分かったことは、やはり残機の損失を避けることが最優先であること。しかし、余りに自機を生け贄に捧げすぎた為、一番残機の残りやすいコーリャンさんに負担が掛かったという反省が真っ先に起こった。そのため、突っ切るボスと生け贄を捧げるボスを見極める必要がある、と結論づけられた。勝利の為には、何も厭ってはならない。挑戦は、再び始まった。1億点まで僅か80万点届かなかった、あの悔しさを晴らす為にも。
 全員が声を掛ける。「次は右(から出現する)!」「すまん! ミスした!」「砲撃止め! 隊列の折り返しを狙う」「粒が来た! 警戒せよ!」「このボスは行ける! 折り返しから撃ち切れ!」「こいつは1回では無理だ、俺が犠牲になる!」……一体、俺達は何のゲームをやっているのか? そんなことはどうでもよい。ただ、全員のチームワークが試されるため、このような息の合ったプレイを必要としたのだ。
 そんな中──150付近で、遂に1人の残機が尽きようとしていた。「何としても生き延びろ!」「1人でも死んだら、明日はない!」最早、プレイヤーを信じるしかない。ボス2周目以降は、もう残機の生け贄を回避する方策など無い。それどころか、道中でもそうしたいような状況すらざらに出てくる。しかし、上手い打ち込みを徹底し続けたお陰で、なんとか弾がばらけて薄氷で生き延びることが多くなった。全員に基礎力が無ければ達成し得ない記録。合計1億の高みに、じりじりと近付く。先のプレイで果敢な特攻を見せたえすけんさんも、その状況を見守る。「1億まで……あと数十万ある」その状態が続いていることは、我々にとって恰も極限状態に置き去りにされるかのようであった。2500万との差額を概算し、1億まで粘り続ける。ptアイテムが1個15万点以上の巨大得点になり、それを必死に獲得する。A, Rのカンスト済み通過点も馬鹿にしない。みんな、追い詰められた状況を懸命に闘っていた。
 最初の1機が戦闘を離脱してから暫く経ち、我々はとんでもない物を遂に見てしまった──あの忌々しき緑の粒が、2周目の耐久度となって襲いかかった。2周目の粒の耐久度は……元々がランク31(Lv. 124のボスであるから)に加え、1巡でランクが35ある為、1体66発にもなる。あの当たりにくい体に、それだけの鉛玉をぶち込むことは不可能に等しい……最後の1機まで抵抗を加えたが、無惨にも破れた。しかし、Level 170という、予想もし得なかった大記録にみんな快哉を上げた。そして、私は手持ちのクルタを取り出し、得点をすぐに計算した。

 人類は、勝利したのだ!!(102,237,203pts. = 27,101,901 | 26,193,472 | 25,115,755 | 23,826,075, Lv. 170; appenda/110219_5.jpg)

 計算が終わった時、確実に存在していた9桁目。遂に日本一詳しいタイムラインを自称していた者達が、最強の座をほしいままにした証明である。この得も言われぬ手応え。優越感。Mastersの優勝よりも、華々しい瞬間だった。もう、これにて全てが満たされたかのような気持ちになった。そして、動画についてはより入念に手を入れた物を作りたいとGanG'nohohoさんより話を受け、我々の入念な調査が公開されるその日を待つのみとなった。

それぞれの画像において、各色とプレイヤー(所有ゲーマータグ)の対応は次の通り:
99.2m = 赤(1P): GanGnohoho/青(2P): SKen/緑(3P): SQR Y3/黄色(4P): VST Koryan
102.2m = 赤(1P): GanGnohoho/青(2P): VST Koryan/緑(3P): SQR Y3/黄色(4P): radio613

Bad Company
 今日の喜びを祝杯片手に祝っていたら、the recmuteがリハーサルを中継公開していて、3時間ほどの時間をより優雅に過ごしてしまった。こんな有意義な土曜日があるのだったら、幾ら疲れてもいい。本当に今日も幸せだった。Mastersで勝った日は、何故か俺だけでなくみんな幸せだったりすることが多い。縁としてはよくわからないけれど、嬉しいことは、幾ら続いても嬉しい。


20th February, 2011 (SUN.)

Games -- Decimation X3
 今日は何と言ったらよいのだろうか。ミイラ取りがミイラになる、うんこれはきっと違う。ということで、昨日のテトリスの成果をclone()しようとしたら、「お前の絶好調は当日のみ有効だろ」Exceptionを吐かれてしまい、死亡。
 ということで、Decimation X3にお賽銭を入れたのです。それが、……

 オゥ……こんなことになるとは……(No Shields - 16,210,439pts., Level 95;appenda/110220.jpg)

 ──俺はテトリスと自宅のXboxを止めろということか。