21st January, 2012 (SAT.)

Onto the Line/Accident
 PCがぶっ壊れて日記が書けなくなったり動画が最適な環境で観れなくなったりしてもう死ねばいいのに。後日修復の依頼を試みる。

Tetris: the Grand Master
 The Masters #44。今日は参加者もなかなか集まらなかった(主役級ではKOOさんの欠場が大きい)のですが、8名にしては中々厳しい戦いでした。
 途中放送禁止用語が飛び出たり、相変わらずS9終了が起きたりと波乱は一通り起こったのですが(寧ろ、全消しがないのは波乱とは言わない?)、私は何故でしょうかひとりFlash Point: the Grand Masterをプレイしていました。別のゲームのようです。それでも、全試合で1位の優勝が達成できたのでよかったです(今回の商品はQUOカードになった)。
 勝利の余韻は、らっきょのジンジャーチキンのスープカレーで(appenda/120121.jpg)。

Sports
 しかし、私の心配は寧ろ全豪オープンに向けられており、コーリャンさんらとライブスコアに目が離せない始末。この点からもMastersは余技であり、イベントであるということが分かるであろうか。ストローク対決は必至と本人も語っていたベネトー戦、持久戦の様相を呈する辛い戦いとなったが、タイブレークを2つ制するという凄まじい勝負強さを発揮! 5セットマッチではデビスカップのみ1敗しただけで土付かず。脅威の5セットマッチ男の力を見せ付けた。しかし、次の相手はジョー=ウィルフリード・ツォンガ。3セットマッチでは勝利経験が2度あるが、5セットのツォンガの強さは全く未知数で、しかも第5セットの勝率は77.7%(7勝2敗)。スロースターターの錦織には非常にいやな相手なのは間違いない。武運を祈る。

Games -- Decimation X3/Something Weird
 OH GOD YOU EXTERMINATED THE...(http://20g-syndrome.blogspot.com/2012/01/blog-post_21.html)
 僕の知人がノバスコシアに拉致されそうです。寧ろ僕が兄貴なら真っ先に拉致する。


22nd January, 2012 (SUN.)

Materials
 ヨドバシ新宿西口で修理依頼と、パソコンが万が一駄目だった時に備えての次の商品探し。NECダイレクトの物を薦められたが12万円弱か+5,000円のコースだが、どうするか迷う。パンフレットだけは貰っておいたので、潰れたら買おうと思う。

Foods
 昨日のらっきょだけでは月並みかとも思ったので、久々のTokyo Apartment Café(http://twitpic.com/8a92d0)。ぎりぎり夜のメニュー前だったので堅実ながらいつもの美味しさを誇るパスタ(http://twitpic.com/8a956x)にした。写真はランチワインと牡蠣のパスタ。いつだって素敵。


23rd January, 2012 (MON.)

Working Man
 遂に試験は「残党狩り」となってしまった。何事もなければ3日くらいで片付くだろう。それにしても、毎度毎度の会議が面倒ではあるし、門限が決まっているのも嫌らしい。早く帰りたいだけなんだけれどもね。今日はたまたま横浜での飲み会が発生したので、上手いことやって帰れそうだ。しかし、昼から気になっていたのはやはり錦織の8強を賭けた全豪であって……。

Sports
 クルム伊達とのミックスダブルスを急遽始動させての4回戦。ランキング6位となり、トップ5ぎりぎりで孤軍奮闘しているフェレールを捕らえようとするツォンガが相手だ。心配は5セットマッチにならないこと、それだけであったが、先行1セットというのが暗雲。しかし、立て続けに2セットを連取したとのライブスコアで俄かに色めき立ち、途端に仕事のプライオリティが削られていく!! これは8強あるぞ、と思った矢先、最悪の事態が――なんとツォンガが第4セットを取り、フルセットにも連れ込んだという速報だ。祈るしかない。幸いにして錦織が5セットマッチにも強いというのがあるが、それでもフルセットの試合ばかりで疲労の度合いが違い過ぎる。夢はここで終わりかと思った者も少なくはなかったろう。
 ところが、最後の蓋を開けてみたらどうだ、"wallopping"とも称されるフォアハンドを叩き込む好調な姿。そこには怪我で苦しみ、5セットを戦い抜くだけで精一杯だった男はいない。グランドスラムの場で、強敵をいなしている。そして、SFMに見せた、今試合最速のエースを叩き込み勝利を確実に手繰り寄せ、最後は2度目のマッチポイントで握った。この強さ、まさに本物だ! 5セットマッチの第5セットでツォンガに勝つような男が、新しい歴史を作らないわけがない! Open Eraでは松岡に並ぶベスト8、全豪ではOpen Era以前しか前例のない大記録だ! 凄過ぎる! 喜びに満ちた凱歌が流れる。8強によりポイントの推移では20位にジャンプアップすることも決まっている。次は四天王の一角にして、最も錦織とプレイスタイルの似たマレーである。ぞくぞくする。

Foods
 横浜で以前やっていたプロジェクトの打ち上げなのかな、飲み。久々に逢う顔がいっぱい。客先の人が妙なテンションで弁舌を振るっていてそれは楽しかったし、飲み物もいくらか種類があったので助けられた。
 ところが帰り道は降雪に遭ったり、電車が小幅に遅れたり、終電車すれすれなのに何をやっているんだよ、と涙を浮かべずに入られなかったぜ。


24th January, 2012 (TUE.)

Working Man
 朝から凍結路面(雪に対する抜本的対策のない東京では、悪夢のような被害を齎すのだ)の対策に専用のブーツを履かざるを得なかったほどで、無事に駅には辿り着けて一安心、と思ったら埼京線が全ての計画を木っ端微塵にした。おはようございます。
 今日の試験も無事に終了、明日は急遽とって付けた機能遮断の確認試験だわ。やれやれさん。

Bad Company
 急に昔の上司と会う約束になったが、本当にすぐに会って話すよ、なんて言って1時間半も居着いてしまった。コーヒー代まで貰ってだ。なんてこった。仕事を新しくやるという気持ちは、本当は言うほどないのだが、この人と会うたびに、自分が振って動かされるような強烈なエネルギーを感じる。今営々としてやっていけている「お蔭」というのがあるし、いずれ恩に報いねばなるまい、と思っている。ただ、それがいつまでずれ込むか。早いうちには身を固めたいのが正直なところだ。何にせよ、出会いそのもので力を貰えるのは、本当に自分が幸運だからだ、と思う。


25th January, 2012 (WED.)

Working Man/Accident
 埼京線の悪夢は今日も訪れた。8:50の赤羽始発新宿行きを逃して新木場行きを待って乗ったところ、板橋で足止めを食らう。やれやれまた混雑か使えない、と思ったが、それが山手線新宿〜新大久保の発煙の影響と知り、更に代々木駅での途中下車が検討されているという放送があったということもあり、これは長くかかるなと確信を持った。結局新宿に着いたのは10:12。池袋から副都心線で渋谷まで乗り継ぐ。できるだけ信用に値しない=サブプライム路線の利用は避けなければならなかった。しかし大崎に地下鉄がないというのが間抜けの極みである。渋谷からは山手線か埼京線どちらにしても役に立たない路線であるが、何とか大崎までは通ることができた。
 それにしても上司への電話が通じず苛立ちが最高点に。更には私の電話に、彼に電話が繋がらないとの連絡まで受け、狼狽。携帯を家に忘れたのかと思ったら、到着してみると本人はいらっしゃったので、ことが判明したのは後程のことである:ドコモ通信障害で首都圏252万人に影響、パケット交換機の入れ替え時の問題か(http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LYCB2I6JIJUR01.html)
 これが山手線の遅延のために炎上したという騒ぎである。踏んだり蹴ったりで会議など到底出られようものではなかった。80分という遅延新記録である。
 アプリケーションの実装や試験よりも、通勤のほうが難易度が高いとは酷い話である。

Sports
 昨日はミックスダブルスで敗退したものの、いい調整と語っているほど体力面の成長を伺わせた錦織。しかし、マレーの壁は余りにも大きかった。終わってみれば0-3のストレートで敗北を喫する。上海のときのように虐殺されなかっただけまだましであるが、やはり連戦の疲れ。1週目で肉体を蝕む戦いを続けてきた代償を払う格好になった。しかし、そうでなくとも人外の集まりと綽名され、BIG 4だ四天王だと異称には事欠かない男の一角である。今年のマレーも実に調子がよさそうで、3年連続の決勝進出も夢ではないが、フェレール対ジョコビッチの勝者、まあオッズではジョコビッチだろうというところだが、非常に手強いカードである。それだけに体力を温存できたのは御の字かもしれない。
 それにしても、まさかNHKがこの様子を放送(再放送もあり)してくれるとは思わなかった。数年ぶりに国営放送らしいことをしている。

Materials
 コンピュータの予約を行ってきた。縁があるためにNECのものを購入。内容を精査し、オフィスを削ったり、逆に3年保障は追加したり、色々検討を進めた結果102,000円で済んだ。よかったよかった。


26th January, 2012 (THU.)

Working Man
 これまでの酷い状況からは打って変わって、オフィスには陽気が訪れている。ああ、身を投げたいなあ……(やる気は既に身を投げている!)。今必要な作業としては次の要件を纏めるところだろうか。意外と厳格に書こうとすると、難しい……。

Materials
 いわゆる研修の道すがらというやつですが、例によって伊東屋本店に赴きまして、遂に待望のプラチナ萬年筆「Century #3776 超極細」を入手。こんないいものなのに10,500円です(註:管理人の価値判断は近年崩落している)。名入れサービスもあるそうなので、届いたらレビュー記事を簡単に……。基本的にはインクのフローに関する違いが分かればいいのですが……分かれば……。(私が素人万年筆ユーザーであることをご存知ですか?)

Sports
 30歳を迎えたフェデラー、復活の宿願ならず。21世紀のClassic Matchと呼ばれながら試合成績は一方的であるだけに、今年の調子のよさを生かしたいフェデラーだったが、美技の応酬も及ばず、鉄壁に阻まれる。21世紀に入って男子テニスのレベルが爆発的に上がったのは、少なからずフェデラーの影響があるだろうとは思うが、彼が攻撃によって短期決戦をかけるテニスに対し、ナダルとジョコビッチは、それを完璧に阻もうとする守備のテニスを極めたのだし、マレーも隙のないストロークプレイヤーとして、精度の高さを武器として4強の一角にいる。あくまで、守備の比重がどちらかというと高いというような程度の話であって、決してフェデラーだけが攻撃一辺倒という意味合いではないとは思っているが、フェデラーのような攻撃力と戦略重視のテニスは流行が去りつつあるように見える(そして、片手打ちの美しいバックハンドもそうだ。彼は両手打ちの習得を断念したと聞く)。それでも、何故だろう、圧倒的不利をしてもフェデラーが見せる凄まじいショットや試合展開、それに完璧以上に応ずることのできるナダル……やはり、この2人が出会ってしまったことによって、テニスが人の領域を離れたのだ、という気がしてならない。フェデラーというフィルターを介して、上の2人の強さを知るというか……。少なくとも、そのおかげでぐっとテニスが面白くて、釘付けになって試合結果を追っかけるようにもなった。今は錦織という国内のヒーローまで出ている。それでもって知名度が上がらないのであれば、日本のスポーツ報道が致命的に目無しだという他あるまい。とにかく錦織が気になった人達には、四天王の試合を観て、テニスを知って欲しい。素人目で観ているだけでも、本当に楽しめるのは嬉しく喜ぶべき事なのだ。
 次はジョコビッチ−マレー戦。マレーの調子が今までに無く上がっているのがみものだ! ジョコビッチ優位を覆せるのかは関心事だろう。


27th January, 2012 (FRI.)

Working Man
 テストが終わってからの問題が浮上した。流石人生の難題とは不沈艦、何度となく蘇っては私を砲撃してくるものだよ。今日の報告内容としては「お前が移行の担当をやるように」という無理難題であり(言い過ぎ)、俺は死ぬ。
 最近全くゲームから離れているので、そのうちやるようにしようか……。

Games -- Geom Cube
 お外でやれないのでジオキューブのVS. CPUモードのタイムアタックをやった。ロード時間等は含めて、スタートを押してからALDELANの死亡確定まで。2回ほどリセットしたが、1発でノーミスクリア。タイムは16'26"1。16戦あるため1戦につき1分強という計算だが、ロード時間などがあるため実際は1分を切っているものと見られる。それに比べてFinite Modeのクソさ加減としたら……。

Sports
 もう1つのシングルス準決勝は結果のみ見た。マレーがフルセットに持ち込むというので興奮したが最後はジョコビッチ。やはり4強に割って入るのが難しいが、かなり肉薄している。フェデラーも年齢には勝てないので、本当にTOP3と戦えるか、という点も今後を考えると明るい展望か。ナダル−ジョコビッチの第2のゴールデンカードは、舞台を連続3度目のGSに移しての再戦。ナダル雪辱なるか。


28th January, 2012 (SAT.)

Negligence
 久々によく寝たわい。えびせんに行こうか考えている。

Foods
 昼の中本も結構珍しい。今日は池袋にて北極2倍を賞味。なんかいつもの北極と比べて辛くて食い辛いなあと思ったら、2倍で頼んでいたということを忘れている健忘症のアホは私です(2倍が辛いということはよく分かりました)。

Tetris: the Absolute Plus
 久々にRE金チャレンジ(8'01"21, 271,186pts., ST銀SK金RE金; appenda/120128_1.jpg)。RE金点けると中々8分切れないね。ところでなんでこんなことをやっているのですか?、とお伺いであれば、他の記録が出ないからという模範解答を用意しております(管理人はゴールデンハンマーで撲殺される)。

Games -- Blockout
 遂に壁を1枚破った。(304,070pts., Round 29, 4,743 cubes, 306 faces; appenda/120128_2,3.jpg)
 宿願だった30万点を漸く取れました。プレイを本格的に始めて1年経つところですが、このゲームは自分の中でも上手くなっている実感があって、止まっていると死んでしまう自分にはよいゲームだったりします。その分、今までかけた憎しみも一入ですが……(私はつい本気を出しすぎて、ゲームを憎まないと「本当に好きになった」といえないのです)。29面ではラストの1 faceを消すブロックが引けないまま周りを積み上げてしまい臨終。ああいうミスをしてはならないと、覆水を悔やむのみです。
 ともあれ、47万点の道はまだまだ遠い。20万点(20面)が1次予選なら30万点(30面)は2次予選というレベルである。尤も、ブロックアウトのプレイヤーなんてトンと話を聞かないので、2次予選の時点で残っている人間が数人しかいないのではないかと思うのだが。しかもこのゲームよく10n+4面やら10n+10面で抹殺されるし、酷いゲームだよ。
 気をよくして夜は何か食べようと思った。立方体を食べたかったのだが、サイコロステーキのない店に行ってしまったので普通のオセアニア産のステーキにしてしまった。そもそも立方体を食べるなら麻婆豆腐があるじゃないかと思ったが、よく考えたら昼に中本で食べたばかりである。詰んでた


29th January, 2012 (SUN.)

Materials
 最早犯罪的な万年筆収集である。遂にCentury #3776(appenda/120129_1.jpg)が届いてしまわれた。書き味については問題ないが、長期使用してみてフローが悪くならないか見てあげる必要はある。

Games -- Blockout
 iOS版をまた再開しているのだが、Gradedの新記録が出た(43,251pts., Level 13; appenda/120129_2.jpg)。まあ、PITのランダム引きで死ぬのが殆ど。cubesの値がどう見てもおかしいが、これは一度充電が切れて電源断したためレジュームしたら0からのカウントになってしまっていた。

Tetris: the Grand Master
 ピア21で手元録画機が久々に動いていたため、やってみて30分ぐらいragequitをやっていたら、10分ちゃんと切れたのでよかった。(9'52"45, 154,007pts.; appenda/120128_1.jpg)。ということで、PCの環境が復帰したら動画をアップロードしてやろうかと息巻いている最中です。上がったら告知する予定。

Sports
 あとはTwitterでナダル−ジョコビッチ戦の内容を振り返る。タイムラインの流れる内容を見ているだけで、周りの空気が爛れ出すような緊張、それが克明に見えないことによる不愉快な思いが続いた。再放送といえども結局枠は2時間しかないから、これだけの長い試合、大部分の勝負どころはカットされてしまうだろう。23時。まだ試合の第5セットが続いていると聞き、再放送へのモチベーションすらも地に落ちるほどだ。しかし、これほど観衆の集中力をすり減らすような試合はまず有り得ないだろう。2007年、2008年と続いたウィンブルドンの神話――あの時は誰しもがその試合展開に息を呑み、スーパープレイに惜しみない感情を漏らし、どちらの味方ともなく激戦の終わらないことを望みさえもした。だが、また役者は変わり、今度は「サイボーグ」とも呼ばれる機動力とスタミナを併せ持ったジョコビッチが、脅威の長期戦を演じた。5時間53分、決着の暁、メルボルンは25時を回っていた。全ての生気を出し尽くしたとしても、これがグランドスラムの1勝でしかなく、または準優勝のタイトルでしかない。勿論、ランキングに影響する獲得ポイントは史上最大ではあるが、あそこまで身体の極限に追い詰めること無しにはタイトルを取ることは不可能だ、という事実が残酷である。
 ジョコビッチおめでとう。そして次は3人目の生涯グランドスラムを賭けた全仏である。唯一の障害はまたしてもナダルとなるであろうが、それには昨年のフェデラー戦の悪夢を払拭する必要もある。


30th January, 2012 (MON.)

Working Man
 いきなり移行作業を任されたりするし責任重大。基本的に俺しかいない。
 作業が本来そんなに時間のかからないところだったのに、前の手順書を読み替える手間のせいで、20分ぐらい余計にかかってプレッシャー掛けられるし、本当に困る。久方ぶりに苛々きたわい。

Games/Onto the Line
 「えびせんTV」が始まってた。ゲストに迎えた京城さんと我らが(?)えび店長が今月のアルカディア掲載のハイスコアについて所感を述べるというトーク形式の配信であった。しかし、その注目が非常に高い。アルカディアの公式アカウントでもツイートがあったからだろうが、配信開始からいきなり70名もの視聴者が詰め掛ける。パソコンがぶっ壊れている俺は携帯やボロPCしか見る方法がなく、ましてやコメントなど張れもしなかった。それにしても、おっさん部門がやはり我々の最大の目的。京城さんは「ゼビウス アレンジメント」、店長は「ナイトストライカー」を今回の一押しに選んだ。
 また、7480万という記録が出た「首領蜂」のAタイプがちょうど「怒首領蜂」のAタイプの1/10という得点をよくも覚えているものと思い、業界の見識の深さについて並外れた知見の一端を垣間見させた。これについては聞いてみたい。


31st January, 2012 (TUE.)

Working Man
 昨日同様に移行現場に駆り出されては、無実の罪を危うく被せられる直前となり、色々と不可なりと叫びたくもなろう日であった。

Games -- Blockout
 まあ、本業のほうが酷かったので、仕事のほうが寧ろ合格点だったのだね、と思ったときにはどうなることかと思ったよ。体調が悪いのは全て最近の試合運びの悪さに起因していると言う他ない。