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Card of the Day (2007/02)

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  • 02/19 《Nether Shadow/冥界の影(2-5)》(→2002/02/15)[重複]
  • 02/20 《Mangara's Tome/マンガラの秘本(MIR)》(→2002/06/06)[《Mangara's Equity/マンガラの公平(MIR)》と重複]

[2007/02/28] CONTRACT FROM BELOW/(下界からの契約)

再登場(→2003/02/17

Limited-Unlimited Edition Rare


[02/06-03/02の1週間は、"What If?"ウィーク。仮想現実の「もしも?」を主題とした一週間なので、Magic Arcana以外の記事はみんな言ってみれば架空の話である。したがって、この精神の表明についても訳しておきたい。
今週はmagicthegathering.comの「もしも」("What If?")ウィークです。Planar Chaosの精神に従い、あらゆる「もしもこうなら」という仮想現実のシナリオをお届けして参ります。Mark Rosewater氏のコラム[Nights of the Round Table]では、架空の最新流行を取り上げていますし、Kelly Digges氏[Space Academy: Lesson One]の特集では、あなたの手で「もしも」の謎を発見していただけるようになっています。そして、Ask WizardsやCard of the Dayのコーナーでもこの精神に倣って「もしも?」な話をしていきたいと思います。ただし、Magic Arcanaのコーナーだけは、仮想現実的シナリオがマッチしないということで「ノーマル」仕様です。ここまでお読みいただき、有り難うございました。それでは「もしも」ウィークをどうぞ楽しんでください!]

["What If?" Week]
《Contract from Below(2-3)》はヴィンテージのコンボ・デッキで主たる役割を保持し続け、勝利ターンにデッキのカードを再充填するその強力さから制限を掛けられることになったのです。しかし、これがいかに目に見えて強力といえども、特に強力カード目白押しのヴィンテージでは、リスクがないわけではありません。2006年のヴィンテージ・チャンピオンシップのあるゲームで起きたNick Trudeau氏のストームドレインで、事態は起こったのです。彼は《Contract from Below》で手札を補充したのですが、なんとアンティに《Black Lotus(2)》、そして残りの7枚が役に立たない屑カードだったのです。そのせいで、大金を失った上トップ8という、気の毒とさえ言える結果に終わったのです。

[2007/02/26] SHADOWMAGE INFILTRATOR/影魔道士の浸透者

(1)(U)(B) クリーチャー − 人間(Human)・ウィザード(Wizard) 1/3
畏怖
〜がプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、カードを1枚引く。

Odyssey Rare, by Rick Farrell
Time Spiral Timeshifted, by Rick Farrell


["What If?" Week]
2000年のインビテーショナルでの勝者Jon Finkel氏がデザインした《Shadowmage Infiltrator/影魔道士の浸透者(ODY/TSB)》は、黒の回避能力と、(当時は完全に)青の能力だった《Ophidian/知恵の蛇(WTH)》能力を組み合わせた強力な能力です。Odyssey開発中、ファイルに収まっていた別のカードが(1)(U)(B)であることに気づきましたが、これもインビテーショナルの勝者枠の影を薄くしてしまうため、これはセットから無くなってしまいました。「青黒フィンケルデッキ」としてエクステンデッドでも活躍するクリーチャーではあるのですが、コストにあった良質クリーチャーとは思えませんね。

[2007/02/26] RICHARD GARFIELD, PH. D./(リチャード・ガーフィールド博士)

再登場(→2006/11/06

Unhinged Rare


["What If?" Week]
《Richard Garfield, Ph. D.(UNH)》を使えば、そのコントローラーはメンタル・マジック(Mental Magic)をプレイできるようになりますが、カードの名前をよく知る一握りの経験者になれば、余りにも強力な力を秘めるものなのです。この力が証明されたのは2005年のプロツアー・イースター島(Un-セットのプロツアー)で、「博士デッキ」が《Mox Lotus(UNH)》コンボ・デッキを決勝で退けたのです。その時にはガーフィールド博士本人も登場したのですが、週末は彼の名を冠したこの強力カードにサインを求められ、終始大わらわでした。

[2007/02/23] POLAR KRAKEN/(極地のクラーケン)

再登場(→2003/11/11

Ice Age Rare


同じIce Ageの《Pale Bears(ICE)》(→2006/02/11)は、元々「ホッキョクグマ」(Polar Bears)と呼ばれていましたが、拒否されてしまいました──これはドミナリアに極は存在するのか、それとも極よりも寒い地点があるのかと尋ねた人がいたためです(答えは、後者が正しい)。理由は何であれ、《Pale Bears》はpolarでなくなったのですが、《Polar Kraken(ICE)》からは取り除かれませんでした。

[2007/02/22] SHIVAN METEOR/シヴ山の隕石

(3)(R)(R) ソーサリー
クリーチャー1体を対象とする。〜は、それに13点のダメージを与える。
待機: 2 − (1)(R)(R)

Planar Chaos Uncommon, by Chippy


初期デザインの《Shivan Meteor/シヴ山の隕石(PLC)》は20点のダメージ、つまり《Urza's Rage/ウルザの激怒(INV)》と《Searing Wind/焼尽の風(PCY)》が持つ最高記録の丁度2倍のダメージを与えることになっていました。後に、10点から20点の間にして、この"20"というどでかい数字は(多分訪れる)別の機会に取っておこうということにしました。そして、たぶん……きっと、開発班の誰かが、《Autochton Wurm/土着のワーム(RAV)》という点を弱点にしようと、この13点にしたのかも……

[2007/02/21] BATTLEWISE AVEN/歴戦のエイヴン

(3)(W) クリーチャー − 鳥(Bird)・兵士(Soldier) 2/2
飛行
スレッショルド − あなたの墓地にカードが7枚以上ある限り、〜は+1/+1の修整を受けると共に先制攻撃を持つ。

Judgment Common, by Wayne England


[クリーチャー・タイプの]種族・クラスの形式がまだ存在しなかった時期にありながら、エイヴン達は、知覚を持った鳥として描かれ、鳥のタイプの他にも職業タイプを持っていました。例えば兵士、ウィザード、クレリックといった組み合わせが有り得ます。同じように、ナントゥーコ族も基本は昆虫・ドルイドの種族ですが、昆虫・シェイドだったり、昆虫・スピリットだったり、はたまたゾンビ・昆虫なんてのもいたりします。

[2007/02/20] MANGARA'S TOME/マンガラの秘本

(5) アーティファクト
〜が場に出たとき、あなたのライブラリーからカードを5枚探し、それらを裏向きのままゲームから取り除く。その後で、それらのカードを切り直し、その後で、あなたのライブラリーを切り直す。
(2):このターン、次にあなたがカードを1枚引く場合、代わりに〜によってゲームから取り除かれた一番上のカードをそのオーナーの手札に加える。

Mirage Rare, by John Bolton

[2007/02/16] FACT OR FICTION/嘘か真か

(3)(U) インスタント
あなたのライブラリーのカードを上から5枚公開する。対戦相手1人は、それらのカードを2つの束に分ける。あなたはどちらか1つの束のカードをあなたの手札に加え、残りを自分の墓地に置く。

Invasion Uncommon, by Terese Nielsen
Friday Night Magic 2005 June, by Terese Nielsen


特に《Psychatog/サイカトグ(ODY)》と組で使われ、ゲームを終わらせるほどのカード・アドバンテージを作り上げてしまう強烈さで悪名高い《Fact or Fiction/嘘か真か(INV)》ですが、判断の誤りを誘発するカードでもありました──どちらのプレイヤーにも。《Fact or Fiction/嘘か真か》を呪文に対応して使えば、カウンター呪文を少ない山に分けられてしまいます……しかし、FoF側が多い山を取って、既に用意したカウンターで牽制するということも許してしまいますよね。

[2007/02/15] COUNTERSPELL/対抗呪文

(U)(U) インスタント
呪文1つを対象とし、それを打ち消す。

Limited-Unlimited Edition Uncommon, by Mark Poole
Revised Edition Uncommon, by Mark Poole
4th Edition Uncommon, by Mark Poole
Ice Age Common, by L. A. Williams
5th Edition Common, by Hannibal King
Tempest Common, by Stephen Daniele
6th Edition Common, by Hannibal King
Starter 1999 Uncommon, by Hannibal King
Mercadian Masques Common, by Gao Yan
7th Edition Common, by Mark Romanoski


《Counterspell/対抗呪文(2-7/ICE/TMP/MMQ/S99)》は、このゲームの象徴的存在で、他の呪文を打ち消す呪文に対する総称としても君臨していました。このカードが最後に印刷されたのは7th Editionですが、このカードはTime Spiralの《Cancel/取り消し(TSP)》の登場まで、打ち消し呪文の基準点を保持していましたが、《Lightning Bolt/稲妻(2-4)》や《Control Magic/支配魔法(2-4)》と同じ道を辿ることになりそうです。そして、アンタップ状態の《Island/島》がテーブルに2つある状態も、脅威としては薄れてくることになるでしょう。

[2007/02/14] LIGHTNING STORM/稲妻の嵐

(1)(R)(R) インスタント
クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とする。〜はそれに、〜の上に置かれている蓄積(charge)カウンターの数に3を加えた点数のダメージを与える。 土地カードを1枚捨てる:〜の上に蓄積カウンターを2個置く。あなたはその新しい対象を選んでもよい。どのプレイヤーもこの能力をプレイしてもよいが、〜がスタックに置かれているときにしか使えない。

Coldsnap Uncommon, by Luca Zontini


《Lightning Storm/稲妻の嵐(CSP)》は所謂暗黙の「ルール」を1枚でいくつも破っています。[Planar Chaos現在で、スタックにある場合に使える、という但し書きではあるが]唯一の起動型能力を持つ呪文であることに加え、[同じくPlanar Chaos現在]Oracleでスタックに言及する20枚のうちの1枚、しかもリマインダー・テキスト以外では僅かに7枚のうちの1枚なのです。その中で、元々そのように書かれているのは、他に2枚だけです(《Mirari/ミラーリ(ODY)》《Radiate/放射(TOR)》は、後でテンプレートが直されてしまいましたが、元々はスタックを用いていました[かつて"put a copy of that spell onto the stack"と書かれていたコピー能力を持つ])。

[2007/02/13] CURSED SCROLL/呪われた巻物

再登場(→2002/12/17

Tempest Rare


《Cursed Scroll/呪われた巻物(TMP)》はミニゲーム的な感覚で作られており、その中でコントローラーがこれを起動して、指定したカードを引き当てるように、と願いながら緊張の一瞬を作り出します。こうしたカードと同様に、ミニゲーム系のカードを使うというのは、最も効果的な方法です。そのため、《Cursed Scroll/呪われた巻物》は楽しさと緊張感をもたらし、使うたびにを何度も火照らせる、そんな思い出が蘇るのではないでしょうか。

[2007/02/12] AKROMA, ANGEL OF FURY/憤怒の天使アクローマ

(5)(R)(R)(R) 伝説のクリーチャー − 天使(Angel) 6/6
〜は打ち消されない。
飛行、トランプル、プロテクション(白)、プロテクション(青)
(R):〜はターン終了時まで+1/+0の修整を受ける。
変異 (3)(R)(R)(R)

Planar Chaos Rare, by Daren Bader


平行世界での《Akroma, Angel of Fury/憤怒の天使アクローマ(PLC)》が人気を集め、Planar Chaosでも筆頭株になることは請け合いでしたが、同様にオリジナル同様の能力の詰め合わせになるということも予想されていました。そして、能力にも多少の重複が見られます。当時《Akroma, Angel of Fury/憤怒の天使アクローマ》は瞬速や刹那を持っていましたが、瞬速が取り除かれ、それと同時に刹那も合わなくなりました。その後で、これが「打ち消されない」に置き換えられ、後の段階で変異も付け加わりました。

[2007/02/09] DISENCHANT/解呪

再登場(→2002/09/04

Limited-Unlimited Edition Common


《Stone Rain/石の雨(2-9/ICE/MIR/TMP/MMQ/CHK/POR/P02/S99/P3K)》(や、勿論基本地形)には全再録回数で抜かれ、しかも《Naturalize/帰化(8-9/ONS)》に基本セットの地位を追いやられながらも、《Disenchant/解呪(2-9/ICE/MIR/TMP/USG/MMQ/TSB)》は6つのエキスパンションに、7th Editionまでの全基本セットに収録され、更にプロモ、スターター製品、ギフトセット類にも登場しています。更にTime Spiralでもタイムシフトしてきたため、次の10年でも更にエクステンデッド定番の一品となり続けそうです。

[2007/02/08] STORM SEEKER/嵐の運び手

(3)(G) インスタント
プレイヤー1人を対象とする。〜は、そのプレイヤーにX点のダメージを与える。Xは、そのプレイヤーの手札にあるカードの枚数である。

Legends Uncommon 1, by Mark Poole
Chronicles Uncommon 3, by Mark Poole


Legendsのアンコモンは、AとBという2つに分かれており、印刷上の問題で、1つのボックスに(そう、ボックス単位で)片方の組のアンコモンしか手に入らなかったのです。ある片方の組のアンコモンには当時有名なカード──《Storm Seeker/嵐の運び手(LEG/CHR)》《Spirit Link/魂の絆(4-9/LEG)》、そして誰の目からも明らかに壊れた《Mana Drain(LEG)》までもが一緒に入っていたため、Legendsのボックス買いは、簡単に言えば、当たり外れの落差が激しかったのです。

[2007/02/07] PROPAGANDA/プロパガンダ

(2)(U) エンチャント
クリーチャーは、そのコントローラーがコントロールする、あなたを攻撃するクリーチャー1体につき(2)を支払わない限り、攻撃に参加できない。

Tempest Uncommon, by Jeff Miracola


フレイバー・テキストは、カードの風味を加え、登場時の設定を詳細にするために付け加わるものです。ときに、現行のストーリーよりも以前の[特にWeatherlight Saga]で、フレイバー・テキストがストーリーの決定的瞬間を深く味わわせるために用いられることがよくあります。《Propaganda/プロパガンダ(TMP)》のテキストも、僅かな文面ながら非常に大きな背景情報が込められているのです。

[2007/02/06] FOG/濃霧

(G) インスタント
このターンに与えられる戦闘ダメージを全て軽減する。

Limited-Unlimited Edition Common, by Jesper Myrfors
Revised Edition Common, by Jesper Myrfors
4th Edition Common, by Jesper Myrfors
Mirage Common, by Harold McNeill
5th Edition Common, by John Avon
6th Edition Common, by Harold McNeill
7th Edition Common, by Arnie Swekel


Planar Chaos現在]数年間もの間、《Fog/濃霧(2-7/MIR)》は、Magic史上[英語版の]カード名が最も短い部門でトップタイであり、3文字のカード名は16枚しかありません(半数は分割カード、銀枠、あるいはその両方です)。さて、かのUngluedでは更に短い2文字の名前《Ow(UGL)》が作られ、更にUnhingedに至ってはとうとう奥の手で《_____(UNH)》という、名前の全くないカードを出すまでに至りました。

[2007/02/05] FORK/(分岐)

(R)(R) インスタント
インスタント呪文1つかソーサリー呪文1つを対象とする。その呪文を、〜の色を持つことを除いてコピーする。あなたはそのコピーの新しい対象を選んでもよい。

Limited-Unlimited Edition Rare, by Amy Weber
Revised Edition Rare, by Amy Weber


《Fork(2-3)》は、ヴィンテージで一度制限された後解除を受けた数少ないカードです。元々の《Fork》では一体元の呪文を「二つにする」のか、「複製する」のか、「コピー」するのかで一致が取れておらず、しかも元の色を保持するためにOracleのテンプレートも若干複雑です。結果としてAlphaで文字が詰まったカードでは、現行テンプレートによって運良くスッキリしましたが、一方で例えば《Clockwork Beast/機械仕掛けの獣(2-5)》などは、不幸な結果になりました。

[以下に、Unlimited Edition以前、Revised Edition、および2007年2月現在の《Fork》のOracleの記述を比較する。対象変更などの文面を割愛した。
Any sorcery or instant spell just cast is doubled. Treat Fork as an exact copy of target spell except...(Alpha, Beta, Unlimited)
Any one sorcery or instant spell just cast is duplicated. Treat Fork as an exact copy of target spell except...(Revised)
Copy target instant or sorcery spell, except that it copies Fork's color.(Oracle)]

[2007/02/02] SINEW SLIVER/筋力スリヴァー

(1)(W) クリーチャー − スリヴァー(Sliver) 1/1
全てのスリヴァー(Sliver)は+1/+1の修整を受ける。

Planar Chaos Common (Timeshifted), by Steven Belledin


Tempestのコモンの単色1/1スリヴァーは、体の部位の名前が付いています(凝塊・ハート[心臓]・筋肉・かぎ爪・[有]翼)。元のコンセプトを考えれば、スリヴァーは文字通り体の部位の一部分ということなのです。これが脇道に逸れてしまい、名前がそのままの一方でコンセプトは変化してしまいました。《Mustle Sliver/筋肉スリヴァー(TMP)》がタイムシフトしてPlanar Chaos入りしたときも、これも元のサイクルにきっかり収まるためには体の部位の名前をつけるべきだということでした。そのため、"Sinew"[筋肉、あるいは腱] Sliverなのです。

[2007/02/01] PRIMAL PLASMA/原初のプラズマ

(3)(U) クリーチャー − エレメンタル(Elemental)・多相の戦士(Shapeshifter) */*
〜が場に出る際に、それは「3/3のクリーチャー」「2/2で飛行を持つクリーチャー」「1/6で防衛を持つクリーチャー」のうちあなたが選んだ1種類のクリーチャーとなる。

Planar Chaos Common (Timeshifted), by Luca Zontini


《Primal Plasma/原初のプラズマ(PLC)》は、オリジナル(《Primal Clay/原初の土(3-6/ATQ)》)がアーティファクトであるPlanar Chaosのタイムシフト・カードですが、それは一方向だけを見た話です。逆にデザイン上、《Bottle Gnomes/ボトルのノーム(9/TMP/MRD)》がもとは白のクリーチャーとしてファイルに含まれていたこともあります。結局、白い《Bottle Gnomes/ボトルのノーム》が印刷されなかったのは、白がライフゲインできるウイニー展開により優れていたためです(例えば《Aven Riftwatcher/エイヴンの裂け目追い(PLC)》の方が議論するまでもなく優れています)。
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