最近となっては、友人内の間でもきってのスープカレー信者となってしまいました小生(※火付け役は絶対に呆れているぞ、それは保証する!※)ですが、更にその認識を改めるような出来事として、我がふるさとは米沢でオープンしているスープカレー屋さん「らぁじゃ」[1](山形県米沢市中央5-3-17)を訪れたことが大きな「事件」でした。米沢に帰省するや否や、この味だけは食べて帰りたいと願ってやまなかったものですから、去る08/22に同店を訪れ、例によって「一番辛いの」を指名してきたという話です。
25 August, 2007 (Sat.) 22:10:00/トピック:モノ語り
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2005/12/06というのは、丁度卒論に追われていた頃のことであった。鮮明ではないが、今でもGmを初めて獲ったときのことはよく覚えているし、あれ以上ゲームでの達成感を得ることは、もう無いのではと思う。どこか冷静になっているというか。
もう一度獲ってみたが、あの爆発的な喜びはやって来ようがなかった。その喜び以上に、1年7ヶ月の忍耐は長すぎ、苦しすぎた。1年半以上もずっと力を溜めてきたことを考えると、正直に言えば満足とは程遠かった。それでも、今回の記録が積み重ねてきたものの一部が強く表れている、そういう意味ではよい見本にはなるだろう(反面教師だけどね!)。
今回は、取れたての動画を交えて、T. A. Deathの話題をぶつけていこうと思う。過去最悪の乱文は間違いない。
もう一度獲ってみたが、あの爆発的な喜びはやって来ようがなかった。その喜び以上に、1年7ヶ月の忍耐は長すぎ、苦しすぎた。1年半以上もずっと力を溜めてきたことを考えると、正直に言えば満足とは程遠かった。それでも、今回の記録が積み重ねてきたものの一部が強く表れている、そういう意味ではよい見本にはなるだろう(反面教師だけどね!)。
今回は、取れたての動画を交えて、T. A. Deathの話題をぶつけていこうと思う。過去最悪の乱文は間違いない。
本文の前に予め言いたいことがあるが、この中で動画をblogでも取り上げる理由は、単に今下火になっているT. A. Deathの活性化を図りたいというただそれだけである。TGMでは遂に非20Gで9分切りが達成され、TiではMasterの認定MM誕生、Easyの1,600超花火、Shiraseのタイム争いが遂に4分半を割る……など、話題は尽きないにも拘わらず、TAPは稼働年数の長さ、新作が出るまでのブランクと攻略の密度から、完全に下火になっているように思われる。Deathについては、2004年末に5分切りが達成された以後は、もうプレイヤーがいないのではないかと誤解するほど、誰も語り手がいなくなり目立った快哉も聞かれなくなったと思うのは、私だけなのか。今は動画がいろいろな形式で出回ってしまっていたり、テトリスDSなどの隆盛にも助けられたお陰があってか、関心もまた高まっている。ヘボリスのようなイリーガルかつ同時入力の出来ない環境ではプレイできない代物に手を付けても仕方がないので、今回は実機録画を使わせていただくことにした。あくまでも積極的な展開のためには、誰かが危うい吊り橋を渡る必要があるので、どうせ伸びしろも長くはない、私が出ることにした。(知名度でマークされるほど上手くはない、というのはある意味有利な点やもしれないな!)
24 July, 2007 (Tue.) 14:25:39/トピック:電源ゲーム–Arcade, Route in Depth
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(2007/06/24)攻略記事を大幅に改稿、より詳しくなるように修正しました。
やっぱりゲームはスコア稼ぎや秒単位のタイムアタックが基本だと思うのです。特に財布のひもとゲームの趣味が個人に委ねられる大学時代になってからというものの、数々のゲームに触れていった結果、その「先祖返り」の感覚は益々強くなってきています。古い作品の再評価だったりすることもあれば、新しい経験だったりすることも。そしてなにより、他の人と対戦したり語り合ったり、ということを今出来るようになった、それが何よりの喜びでした。高校までは、確かに何個かのプラットフォームのテトリスを渡り歩いたり、兄弟で色んなソフトを買ったりしてはいたものの、そもそもゲームを「やりこもう」という潜在意識もなければ、仮にあったとしても、それを言い合える友人がいませんでした。でも、大学はゲーマーに寛容で、ネット上でそういう手合いを求めたり出来るようになり、そして「やりこめ」じゃなくて「やりこみ」をさせてくれるゲームへの熱い執着に目覚めた今、恐れはない。今回は遅咲きな人のためのBlocksum(ブロッサム)の攻略です。佐藤 慎太郎氏によるCESAスチューデント大賞で優秀賞を得たソフトで、携帯やシェアウェア版で300円を取っていたりしましたが、この度Infotechによるものがフリーソフト化し、ランキング対応などがイカレ……もとい、イカした仕様になっております。脊髄反射に自信のある方はぜひとも。そして何より出来の良さが嬉しいです。外面も中も作り込んでくれているゲームが久々に到来したという感じです。
20 April, 2007 (Fri.) 05:42:08/トピック:電源ゲーム–Route in Depth, Freeware/Shareware
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珍しく私信から入ります。つきましてはばっチさん[1]、よろしくお願いします。さてはて、私の日記って、どんな人達に読まれているかと思うと、それだけで恐怖するわけです。Web1.0世代の古めかしい仕様の「手延べ」日記なので、コメントを貰うなんてお偉い真似も出来ないし……だからと言ってWeb拍手とかでコメントさせるほどのものでもないのは自明だし……。
20 February, 2007 (Tue.) 04:31:30/トピック:走れ雑記
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みなさま、ごきげんいかがだろうか。新年もすっかり明け、地元の無い雪を偲びつつ仙台へと戻ってきた。
さて、昨年10月に長町でオープンし、そのモニターとして試食を急遽決行したり、芋を貰ってきたあの店、「スープカリィ ヴァサラロード(Vajraroad)」のレビューをどうしてもしたいなと思いつつ、写真を撮り忘れるなどして今の今まで延びてしまったことをお詫びしたい。結局今回の写真もいいものが撮れたわけではなかったので(技術は行使者の責任也)、結局前のめりになって書いた記事じゃないかとか思いながら。
そして、結局モニターにまで参加したアドバンテージを得たにも拘わらず、多くの優良なブログで取り沙汰されてしまい、アドバンテージはもはや失われてしまった。
なので、今回は、恐らく「ヴァサラロードではじめて一番辛いもの頼みました」話。
さて、昨年10月に長町でオープンし、そのモニターとして試食を急遽決行したり、芋を貰ってきたあの店、「スープカリィ ヴァサラロード(Vajraroad)」のレビューをどうしてもしたいなと思いつつ、写真を撮り忘れるなどして今の今まで延びてしまったことをお詫びしたい。結局今回の写真もいいものが撮れたわけではなかったので(技術は行使者の責任也)、結局前のめりになって書いた記事じゃないかとか思いながら。
そして、結局モニターにまで参加したアドバンテージを得たにも拘わらず、多くの優良なブログで取り沙汰されてしまい、アドバンテージはもはや失われてしまった。
なので、今回は、恐らく「ヴァサラロードではじめて一番辛いもの頼みました」話。
14 January, 2007 (Sun.) 23:42:20/トピック:モノ語り
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